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心強いパートナーとともに善に向かって生きる

贈り主:脳内

世界に起こる悪いこと、国に起こる悪いこと、地域に起こる悪いこと、家庭に起こる悪いこと、個人に起こる悪いことなど、いろいろ不安になりそうなこともありますが、どんなときも時間が昨日から今日、今日から明日へと一方通行で進んでいるように、どんなに悪い人たちが悪いことを考え、悪いことを行っていても、地球全体として、善に向かって向上している大きな流れは変わらないと思います。

この流れに逆らって生きる人、つまり悪いことを喜びとしている人は、時間の経過とともに自然に自滅してしまう。
そして残るのは地球とともに善に向かっていこうとしている人なんだと思います。
どちらを選ぶかは自分次第。悪く生きるのも善く生きるのも自分次第。

私自身は、死ぬのが怖いから善に向かうという感じではなく、善に向かっていくと『自分の人生の苦痛が少なくなり快適に生きていけて、この自分の良い影響を周りにも伝える』ことができると思っているから、善に向かって生きていこうと考えています。

もう昔みたいに、自分を環境に流されるままに任せて、悪くなって苦しくなり、それが辛いから苦しさから逃れるために更に悪くなっていくという負のスパイラルにはしたくないのです。

自分を救うことができるのは、占いでも、予言でも、誰かのありがたいお言葉でも、お金でもなく、自分なのだと気づいたのです。

だけど、このちっぽけな自分だけでは何もできません。
だから、自分の心をキレイに保ち、良心の声や、守護霊さんや先祖の霊さんたちを頼るのです。

なぜなら、いつも正しい答えは良心の声が知っているし、守護霊さんや先祖の霊さんたちがいつも見守ってくれていて、必要な時にアドバイスや助言などで軌道修正をしてくれているから。

だけど、自分の心が汚れてくると、良心の声やこれらの霊さん達の声が聞こえなかったり、聞こえていても無視しているから、どんどん間違った方向へ行ってしまう。
こうなるともう良心の声も、霊さんたちも手出しはできずに、だんだん悪くなるのを遠くから見守るしかできなくなってしまう。

だから、こうならないためにも、常に心を監視して、心をキレイに保つことを忘れず、汚れたり汚れそうになったら、その都度反省することをコツコツとやっていくしかない。
こうやって自分の心をキレイに保つことによって、これらの心強いパートナーとともに生きていけるのではないかと思っているのです。

そして、これらの心強いパートナーとともに生きることによって『自分の人生の苦痛が少なくなり快適に生きていけて、この自分の良い影響を周りにも伝える』ことができ、これが結果として、善に向かって生きていることになるのではないかと思っているのです。




(*´ω`*) 自分の心をキレイに保つことによって、心強いパートナーとともに善に向かって生きていけると信じてますぅ
( `д´) ペッ!
くさった生活の中で、何か忘れているような、自分をダマしているような、何かダマされているような、まだ眠っているような、もう諦めたような、そんな感覚があります

でも、これって何なのか、人に聞いても教えてくれないし、生まれ持った特殊能力も無ければ、天からのお告げが来る気配も全くありません

だから、ちょっと、めんどうで大変だけれど、自分で少しずつ大切なものを見つけていきマス

ちなみに、私は無宗教です。なんとなく昔から、集団や団体の中にいると、ぬるま湯に浸かった感じがして居心地が悪いし、誰かにすがると、弱みを握られ、自由を奪われそうな感じがしちゃうのです

※リンクフリーです(。・_・。)ノ
雨にも負けず(宮澤賢治)
雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な身体を持ち
欲は無く 決して怒らず
いつも静かに笑っている

一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず

野原の松の林の蔭の
小さな萱葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い

日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にデクノボーと呼ばれ
ほめられもせず
苦にもされず

そういうものに
私はなりたい
自己成長のために
自分をぐんぐん成長させるために、積極的に、嫌なこと、辛いことに立ち向かおう

時には倒れても、時には踏まれても、強い強い雑草のように、必ず立ち上がろう

もっともっと泥まみれになって、どんどん自分を磨いていこう

そして、どんなときも、笑顔を忘れず、前を向いて、キレイな心にしがみついて生きていこう
宮澤賢治じゃないけど
自分の周りが幸せじゃないと、自分の幸せは無いと思う

みんなとは登山で腰に巻いた命綱のようなものでつながっているみたい

だから、だれかが不幸で立ち止まっていると、自分も登れないし、自分だけ幸せになろうとしても、みんなが動かなければ登れない

だから、他人の不幸は自分の不幸だし、他人が幸せになって初めて自分も幸せになれる

つまり、自分が幸せになりたかったら、まず、自分の周りの人を幸せにしないといけない

目に見えないけど、みんなとはいつも一緒みたい
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魂の進化(自己完成への道)
人間はさまざまな形で道を踏み外しては、悪の道を進み、下へ下へと落ちていくのです

この最低の深度にいる間は、自我の中に沈みきっていて、動物と同じく、ただただ自己の快楽と力のみを求めるのです

そして、十分に目覚め、世俗的な心と習慣を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるです

ここで遂に、全ての人が兄弟であり、そばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知ります。この理解の目覚めと共に、一切の利己的な野心と願望が後を絶ちます

そして心が遂に変わり、上昇が始まります。光ある方々の群れと一つとなって、前へ前へと波うちます

その魂はもはや、泳いでいる時、他の人々を押して沈めようなどとは思いません。なぜなら、人間として完全な魂の達成という素晴らしい目標に向かって、他の人々も自分自身も、善や悪を経験しながら努力しているだということがわかるからです

自分自身の欠点や弱点を克服し、自分が置かれた境遇や、人間の生活を縛っているさまざまな制限を克服することによって、自己は完成されるのです

人間はこの道を歩むことによってのみ、自己を完成することができるのです

贈り主:コナン・ドイル、ホワイト・イーグル
全てに愛おしさを
例えあなたが嫌なコトをしてきても、私は愛情と優しさでしか返さない

全てが愛おしい

あなたが無知で可愛そうだと思い、何とか助けたいと思う


みたいにできたらいいなぁ
約束
どんなにショックを受けた時も、
どんなに屈辱を味わった時も、
どんなに苦しく辛い時も、
さらに、
100%損だと思った時も、
100%相手が悪いと思った時も、
その他いつどんな時も、

自分がされて嫌だと思うコトは他に絶対にしない!

だって、自分がしたコトは、良い悪いに関係無く、ぜ~んぶ自分に返ってきちゃうみたいだから
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