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漠然と思うこと

贈り主:脳内

自然と離れれば離れるほど、自然と離れたものがほしくなる。逆もまた然り。求めているものを見れば、今の自分が分かる。

良いと信じる方向を向きつつ、ムリをしない。したいことをする。なるべくしない。何もしたくないならするな。怠けたいなら怠けろ。

だけど、次第に苦痛がつきまとうから、いつまでもそこにはいられない。そうしたら、次のステップへ進めばいい。

ただ、良き方向へ進んでいる場合は、自然と調和した生き方、考え方になるはず。

現代人って聞こえは良いけど、純粋度が少なく、自然より遠いところにいる人のこと。
そして、人間を含め生物は自然から離れれば離れるほど不幸になる。苦しい人生になる。
だから意識して自然から離れないようにしないといけない。

「現代人<原住民<動物<昆虫<植物<細菌」の順に地球に優しい。

今後はみんながキレイな浮浪者を目指す。不便を楽しむ。自然を意識し、自然と共に生きる。




(*´ω`*) 地球からしたら人間も細菌も同じなのかな
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霊の世界と物質の世界

贈り主:コナン・ドイル 人類へのスーパーメッセージP200

霊の世界と物質の世界は、切っても切れない糸でつながっています。ですから、人間にとって、この二つの状態を切り離すことはできません。

この事実が理解できる程度にまで進んでくると、自分が置かれた物質の世界の密度が薄れ、物質性の程度が弱まっていき、精妙で霊妙なものとなります。




(*´ω`*) 霊の世界は見えないけど存在するのだ

悲しみ

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P110

悲しみを知ることにより、より深い智恵が生まれ、それとともに、悲しみを知る前の浅はかな興奮よりも、より神聖で、より揺るぎない喜びがもたらされます。




(*´ω`*) 悲しみはいつか心の血肉になるのだ

善を疑わない

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P29

何を考えるにせよ、善が全能にして至高の存在であることを完全に信じて疑わないことです。
それは、そのような善と手を携えることであり、自分の内面ですべての悪の解体と破壊を実現することです。

ただ心の中で悪を否定するだけでは不十分です。
日々の鍛錬によって悪を克服し、理解する必要があります。
ただ心の中で善を工程するだけでは不十分です。
ひたすらな努力によって、善を感得し、悟らなければなりません。




(*´ω`*) 悪を十分知ったのなら今後は善を選ぶのだ

まじめにコツコツと

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P70

あなたの務めが何であれ、全神経をそこに集中させなさい。持っているエネルギーをすべてそこに注ぎなさい。

小さい仕事も完璧にやり遂げれば、必ずより大きな仕事につながります。

注意して一歩一歩着実に登っていきなさい。そうすれば転がり落ちることはありません。




(*´ω`*) 何事もおろそかにしないのだ

地獄の炎

贈り主:ベールの彼方の生活(2)P30

罪悪に伴う悔恨と自責の念の中でも最も強烈なのは、罪を働いた相手から自分に向けられる愛を自覚した時に湧き出るものである。

これぞ地獄の炎であり、それ以外の何ものでもない。




(*´ω`*) 愛は最強なのだ

食糧の自給

贈り主:脳内

食料を自給するための小さい畑を持つと良いような気がする。穀物も陸稲だと普通の畑で栽培できるので、穀物、野菜は自給できる。
そして常に畑を気にしていなくても大丈夫なので、月曜日~金曜日は今までと同じように働ける。
畑も「自然農」をちゃんと理解できれば、農薬を使ったり、虫を殺したり、耕したりしなくてもちゃんと育つみたいなのでますます手が掛からない。

食料を買うという考えから食料は自分で育てて手に入れるという考えになると、人間も自然の中で生かされていて、自然にとってみれば人間も虫や鳥や動物と変わらないことなど、いろいろ分かると思う。
そして、食い物さえ自分で育てることができれば、悪いと分かっていても生きていくためには必要だから悪いことをしてお金を稼ごうと思う人が減るような気がする。

「キレイな心」+「食糧の自給」+「社会貢献」を意識した生活が今は良いモデルかなと思っています。




(*´ω`*) うむ、まだまだ勉強中なのだ

他者への奉仕

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P73

他者の悲しみの中に我を忘れ、他者への奉仕に没頭しなさい。すると、この上ない幸福感があらゆる悲しみや苦しみからあなたを解き放つでしょう。




(*´ω`*) 他を良くすると自分も良くなるのだ

我を忘れて他人に尽くす

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P51

自分本位に個人的な幸福を求めることに固執するかぎり、あなたは幸せから見放され、不幸の種をまき続けるでしょう。
我を忘れて他人に尽くすことができれば、幸せがおとずれ、あなたは至福という恵みを刈り取るでしょう。




(*´ω`*) 自分へのご褒美は罠なのだ

天国が開かれてる人

贈り主:霊の書(下)P142

現代の利己主義が氾濫する中では、感謝も余りしてくれない他者のために、自己の利益を犠牲にする事は、余程の徳性が無ければ出来ることではない。

しかし、天国が開かれるのは、結局、この徳性の所有者に対してである。また、この者には選ばれた者の幸福も保証されるのである。

これに対し、自分の事だけを考えてきた者は、除外され、孤独の苦しみの中に取り残されるであろう。




(*´ω`*) 自分がしてほしいことをなるべくするのだ

反面教師

贈り主:霊の書(下)P134

他人の欠点を詮索して役に立つ唯一の道は、反面教師、これから学ぶことである。

その人が欲が深ければ、寛大になりなさい。
その人が高慢ならば、謙虚で慎み深くなりなさい。
その人が無情ならば、親切でありなさい。
その人が卑劣でケチならば、自分の行為全てに崇高でありなさい。




(*´ω`*) 悪に同調してはいけないのだ

考えているとおりの人になる

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P69

たえず身勝手で下劣なことばかり考えていれば、結局は身勝手で下劣な人間になってしまうでしょう。

いっぽう、常に純粋で他人を思いやることを考えていれば、きっと純粋で思いやり深い人間になるでしょう。




(*´ω`*) 汚い考えはなるべく捨てるのだ

恥ずかしい生き方

贈り主:脳内

ウソをつくのは恥ずかしいこと
だますことは恥ずかしいこと
弱いものイジメは恥ずかしいこと
欲に溺れて自分を見失うことは恥ずかしいこと
人にやさしくできないことは恥ずかしいこと

なんとなく、自分さえよければ良いと思って生きるよりも、自分の中をキレイに快適にして周りに解放する生き方が良いような気がします。




(*´ω`*) どんどんキレイなものを解放するのだ

天候と世の中

贈り主:脳内

夏の大気のように、冷たい空気が上で、暖かい空気が下にあると、突然の雷雨のように不安定な状態になる。
逆だと、大気は安定する。

同じように、今の世の中は、冷たい心の人が上で、暖かい心の人が下で押さえつけられているから、世の中が不安定な状態になっている。

いつの日か、暖かい心の人が上になれば、安定した世の中になるはずだと思う。




(*´ω`*) 自然の中で一つ答えを見つけたのだ

愛する心を持つ人

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P133

賢明に愛する心を持つ人は、権威など振りかざさなくても、命令を下すことができます。

その人は偉大な法則に従って動き、とるに足りない個人の意志で法則に対抗しようとはしません。




(*´ω`*) 力は他を守るためにあるのだ

すべてを制する者

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P130

自らを制した者だけが、すべてを制することができます。
困難に打ち勝つ力を手に入れたいなら、落ち着きと忍耐をはぐくまなければなりません。

巨大な岩や、嵐に耐え抜いた樫の木を見れば、力とはどんなものかがわかるでしょう。そうしたものは、孤高の威厳を持ち、不動なまでに不動なのです。

一方、移動する砂や、曲がりやすい小枝を見れば、弱さとはどんなものかがわかるでしょう。そうしたものは、仲間から離れると、まったくの役立たずになってしまいます。

ヒステリックな人、おびえた人、軽率でふまじめな人は、仲間を求めます。
しかし、冷静な人、勇敢な人、思慮深くまじめな人は、孤高を求め、今ある力にさらに力を加えていくのです。




(*´ω`*) みんなのためにも一人で立てるようになるのだ

罪と無知

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P164

あらゆる罪は無知から産まれます。

間違った思いを抱き、間違った行いをする人は、人生という学校において、普通の学校における無知な生徒と同じ立場にいます。

正しく考え、正しく行う方法、すなわち、法則に従って生きる方法をまだ学んでいないのです。

学校で勉強中の生徒は、問題を正しく解けない限り、幸せにはなれません。

同じように、人生を学んでいる人も、罪を克服できない限り、幸せにはなれないのです。




(*´ω`*) 一人一人が良くなればいいのだ

自分中心の弊害

贈り主:脳内

誰もが他人よりも自分を優先して生きている。
レベルが違うだけでみんな同じことをしている。

社会の責任は、みんなの責任。みんなが悪い。
だから、みんな、罰は受け入れないといけないし、みんなで反省して悪いところを直していかないといけない。
たとえ死んでしまったとしても、もう二度と同じことを繰り返してはいけない。

他人よりも自分を優先するということは、天にツバを吐くようなもので、必ず自分に返ってくる。
他人を踏みつけて自分だけ幸せになった気がしても、それは幻。いつかは気づかされる。

周りが幸せじゃないと自分も幸せになれない。
周りが幸せになって、はじめて自分も幸せになれる。

なぜ、こんな簡単なコトを知らずに今まで生きてきた?
なぜ、こんな簡単なコトを知っているのに実行できない?


(*´ω`*) 今からでも遅くはないのだ

人工地震だとしても

贈り主:脳内

私は今回の災害が人工地震だろうと自然の地震だろうと、どちらでもいいのではないかと思っています。
この地上で起きる出来事は、各自にとって良い出来事だとしても悪い出来事だとしても、神様が許可したというか、その時に必要だから起こることだと思っています。

東京湾で同じ場所、同じ深さで何回も地震が発生したのを見て何となく人工っぽい感じがしましたが、東京が崩壊するほどには至りませんでした。
また、原発から放射能が漏れていましたが、3/15か3/16に強い北西の風が関東一体に吹いて、放射能は来ませんでした。
何と言うか、東京は守られているというか、今はまだ時期じゃないのかなと思いました。
今回はたまたまかもしれませんが、たとえ誰かがヒドイことをしようとしても、起こる時期じゃなければ、起こせないものだと思いました。

今回は大きな地震と大きな津波が起きたこと、福島原発から放射能が漏れていることが現実としてあります。
これはそういうタイミングというか今の時代に必要な出来事なんだと思います。

本当に悪い人たちが日本を崩壊させようと人工地震を起こしたのかもしれない。それに今後も日本が崩壊するまでどんどん嫌なことをしてくるかもしれません。

今回の災害に直面し苦しんでいる人もいれば、全然関係なくいつもの生活をしている人もいる。

人として何か欠けてしまっているようなTVで見る東電の人たちもいます。この人たちも町工場で働いていたらこんな人にはならなかったのかなと思います。

ただ、どんな出来事に対しても、怒りや憎しみなどの負のエネルギーに囚われてしまわないように上手に自分をコントロールすることが大切だと思っています。
私自身は、たとえどんな恐怖、不安、怒り、憎しみに飲み込まれそうになっても、もののけ姫のたたり神のようにならないようにしたいと強く思っています。
このような心構えになれたことは本当に幸せです。

モノは無くなります。死んだら体も無くなります。
だけど、心は絶対に無くなりません。
たとえそれがどんなに汚い心だろうと、唯一の自分の持ち物です。

何もかもすべて受け入れてしまえば、嫌なことは無くなります。不便を楽しむことができます。悲しみを乗り越えることができます。

本当に意味の無い出来事はない。

今の自分にできること。
それは、未来や手の届かないものに恐怖や不安やもどかしさを感じたりすることではなく、どんなときも、汚い心を制御し、キレイな心で生きていこうと常に思い、強く生きていくことだと思っています。




(*´ω`*) キレイな心が本当に大切なのだ

善人悪人

贈り主:日月神示 完全ガイド&ナビゲーション P330

「まことの善は悪に似ているぞ。まことの悪は善に似ているぞ。よく見分けなならんぞ。悪の大将は光り輝いているのざぞ」

「神の印つけた悪来るぞ。悪の顔した神あるぞ」




(*´ω`*) 単純には見分けられないみたい

悪を受け入れる

贈り主:日月神示 完全ガイド&ナビゲーション P332

「悪を憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりてくるぞ」

「今日までの教えは、悪を殺せば善ばかり、輝く時代が来るという、これが悪魔の教えぞ。この教えに人民はすっかりだまされ、悪を殺すことが正しいことと信じることの愚かさよ」

「悪を殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪はますます増えるのみ、悪を殺すということ自体が悪そのものである。本来、悪も善も無い」


悪魔の日本占領計画は、現在も着実に進行している。神と悪魔とのとどめの戦は、もう始まっているのである。

しかし、この戦とは、殺し合いではない。お互い生かす戦なのである。「生かす戦あるのざぞ。」と神示にも出ている。

善も悪も、どちらも大神の生み給うたものであるから、これを殺したり、祓ったりしたところで、決してらちはあかない。

善悪を抱き参らせ、調和をはかることによってのみ、ミクロの世は実現可能なのである。




(*´ω`*) 何が起きても心をキレイに保つのだ

愚かな人、賢い人

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P66

愚かな人は、たわごとや噂話にうつつを抜かし、議論や口論に明け暮れます。
そして相手を言い負かし、黙らせたことを得意がります。
そのような人は自分自身の愚かさに有頂天になり、自分を弁護してばかりで、無益な方面にエネルギーを浪費します。

いっぽう、賢い人は、ムダ話や噂話、空しい議論を避け、自己を弁護することはありません。
言い負かされたように見えることに満足し、むしろそのことを喜びとします。
自分の中の誤りをまた一つ見つけ、取り除いたために、自分が前よりも賢くなったことを知るからです。
議論に勝とうと思わない人は幸いです。




(*´ω`*) うむ、無駄なエネルギーは使わないのだ

悲しみ

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P103

悲しみを知れば、浅はかなあざけり、下品な冷やかし、残酷な中傷は消え去り、心は思いやりで和らぎ、精神は思慮深く豊かになります。

智恵とは悲しみによって学んだものすべての記憶なのです。

悲しみがいつまでも続くと思ってはいけません。
悲しみとは、雲のように消え去るものなのです。




(*´ω`*) 痛みは必ず力になるのだ

自由意志と運命

贈り主:ジェームズ・アレン全集10 P163

人生は原因と結果から成り立っています。
それは種まきであるとともに、収穫でもあるのです。

人の行いはすべて原因があり、いつか必ず結果によって清算されます。

人は原因を選びます(これは自由意志です)が、結果を選んだり、変えたり、避けたりすることはできません(これは運命です)。




(*´ω`*) 良心に従うのだ

小さいものから徐々に

贈り主:脳内

まず自分の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に家族の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に職場や地域の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に国の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に世界の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に地球の悪を浄化し、善にしたいと望む。
最後に宇宙の悪を浄化し、善にしたいと望む。

このように小さいものからだんだん大きいものに対して意識を拡大していくのがいいような気がします。

今までの自分は自分の悪を浄化することを知らなかったために、自分以外のものが自分を苦しめる原因であり、自分はそれらの犠牲者だと思っていました。
私が悪いのではなく周りが悪いから私が不幸になるのであって、変わる必要があるのは周りだと思っていました。
そして周りが悪いから自分はそれらと戦わないといけないし、戦いだから、傷つけたり奪ったりするのは当然のことだと思っていました。

でもこれは間違いでした。

まず最初に戦わないといけないのは自分自身です。
そしてこの自分との戦いで自分の悪を抑えつけたり傷つけたりするのではなく、上手に悪を浄化し、徐々に悪を少なくしていくのが良いのだと思いました。
すると、まだまだですが、いつのまにか悪よりも善が多い自分がいて、その影響が家族などの自分より大きいものに広がっていくような気がします。




(*´ω`*) 世界を良くしたいならまず自分が良くなるのだ

メグリ(悪いカルマ)

贈り主:日月神示 完全ガイド&ナビゲーション P237

「メグリと申すのは、自分のしたことが自分にめぐって来ることであるぞ。メグリは自分でつくるのであるぞ。他を恨んではならん」

「損もよいぞ。病気もよいぞ。怪我もよいぞ。それによってメグリ取って頂くのぞ。メグリ無くなれば日本晴れぞ。今がその借銭済ましぞ。世界のメグリ大きいぞ」

「自分の中にあるから近寄ってくるのであるぞ。嫌なこと起こってくるのは、嫌なことが自分の中にあるからじゃ」

「苦労致さねば誠判らんなり。人民というものは苦に弱いから、中々におかげのやり様ないぞよ。欲出すから、心曇るから、我善しになるから中々に改心出来んなり、難しいぞよ。欲さっぱり捨てて下されよ。欲出ると判らなくなるぞ」

「神の規則は怖いぞ、隠しだては出来んぞ、何もかも帳面に記してあるのざぞ、神の国に借銭(悪いカルマ)ある臣民はどんな偉い人でも、それだけに苦しむぞ、家は家の、国は国の借銭済ましが始まっているのぞ。済ましたら気楽な世となるのぞ、世界の大みそかぞ、みそかは闇と決まっているであろうがな。借銭返す時つらいなれど、返した後の晴れた気持ち良いであろうが、昔からの借銭ざから、素直に苦しみこらえて神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返してくれよ」




(*´ω`*) いつもどんなときも自分の心を磨くのだ
( `д´) ペッ!
くさった生活の中で、何か忘れているような、自分をダマしているような、何かダマされているような、まだ眠っているような、もう諦めたような、そんな感覚があります

でも、これって何なのか、人に聞いても教えてくれないし、生まれ持った特殊能力も無ければ、天からのお告げが来る気配も全くありません

だから、ちょっと、めんどうで大変だけれど、自分で少しずつ大切なものを見つけていきマス

ちなみに、私は無宗教です。なんとなく昔から、集団や団体の中にいると、ぬるま湯に浸かった感じがして居心地が悪いし、誰かにすがると、弱みを握られ、自由を奪われそうな感じがしちゃうのです

※リンクフリーです(。・_・。)ノ
雨にも負けず(宮澤賢治)
雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な身体を持ち
欲は無く 決して怒らず
いつも静かに笑っている

一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず

野原の松の林の蔭の
小さな萱葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い

日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にデクノボーと呼ばれ
ほめられもせず
苦にもされず

そういうものに
私はなりたい
自己成長のために
自分をぐんぐん成長させるために、積極的に、嫌なこと、辛いことに立ち向かおう

時には倒れても、時には踏まれても、強い強い雑草のように、必ず立ち上がろう

もっともっと泥まみれになって、どんどん自分を磨いていこう

そして、どんなときも、笑顔を忘れず、前を向いて、キレイな心にしがみついて生きていこう
宮澤賢治じゃないけど
自分の周りが幸せじゃないと、自分の幸せは無いと思う

みんなとは登山で腰に巻いた命綱のようなものでつながっているみたい

だから、だれかが不幸で立ち止まっていると、自分も登れないし、自分だけ幸せになろうとしても、みんなが動かなければ登れない

だから、他人の不幸は自分の不幸だし、他人が幸せになって初めて自分も幸せになれる

つまり、自分が幸せになりたかったら、まず、自分の周りの人を幸せにしないといけない

目に見えないけど、みんなとはいつも一緒みたい
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魂の進化(自己完成への道)
人間はさまざまな形で道を踏み外しては、悪の道を進み、下へ下へと落ちていくのです

この最低の深度にいる間は、自我の中に沈みきっていて、動物と同じく、ただただ自己の快楽と力のみを求めるのです

そして、十分に目覚め、世俗的な心と習慣を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるです

ここで遂に、全ての人が兄弟であり、そばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知ります。この理解の目覚めと共に、一切の利己的な野心と願望が後を絶ちます

そして心が遂に変わり、上昇が始まります。光ある方々の群れと一つとなって、前へ前へと波うちます

その魂はもはや、泳いでいる時、他の人々を押して沈めようなどとは思いません。なぜなら、人間として完全な魂の達成という素晴らしい目標に向かって、他の人々も自分自身も、善や悪を経験しながら努力しているだということがわかるからです

自分自身の欠点や弱点を克服し、自分が置かれた境遇や、人間の生活を縛っているさまざまな制限を克服することによって、自己は完成されるのです

人間はこの道を歩むことによってのみ、自己を完成することができるのです

贈り主:コナン・ドイル、ホワイト・イーグル
全てに愛おしさを
例えあなたが嫌なコトをしてきても、私は愛情と優しさでしか返さない

全てが愛おしい

あなたが無知で可愛そうだと思い、何とか助けたいと思う


みたいにできたらいいなぁ
約束
どんなにショックを受けた時も、
どんなに屈辱を味わった時も、
どんなに苦しく辛い時も、
さらに、
100%損だと思った時も、
100%相手が悪いと思った時も、
その他いつどんな時も、

自分がされて嫌だと思うコトは他に絶対にしない!

だって、自分がしたコトは、良い悪いに関係無く、ぜ~んぶ自分に返ってきちゃうみたいだから
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