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精神を健康に保つ

贈り主:ホワイト・イーグルの霊示 霊性進化の道P27

精神が健康でなくして、どうして健康な肉体を持ち得ようか。

身体だけ頑丈な人も、精神が平和と調和を欠いていれば、身体の健康は長つづきはしない。

それゆえに、常に健康な考え方をしなさい。
建設的で、物事を明るく、自信を持った考えをしなさい。

地上生活の混沌の裏には、聖なる目的があり、
何事が起ころうとその背後には常に善が存在し、
一切が善に向かって動いていることを知っていれば、
もう決して失意や恐怖の渦に巻き込まれることはなくなるでしょう。




(*´ω`*) 全てが善に向かっているとは心強い
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因果(カルマ)の法

贈り主:天使と妖精P150

これはけしからんと思う事があっても、腹を立ててはいけません。自分の境遇に不平を言ってはいけません。

自分を悪く取り扱う人間がいても、自分の思惑どおりにいかぬ人間がいても、ぶつぶつ言ってはいけません。

人は誰しも狂いもない因果(カルマ)の法の下にいるのです。これをしっかり腹に収められよ。

あなたがしたことは、善悪どちらであっても、正確にそのお返しを受け取ります。

あなたはこの因果(カルマ)の法を逃れることはできません。

あなたが愛によって、奉仕によって事を行えば、それが物理的な奉仕であっても、適切な折にその報いを受け取ります。




(*´ω`*) カルマって数学みたい

心霊主義(スピリチュアリズム)

贈り主:霊の書(下)P195

心霊主義(スピリチュアリズム)は、死後に関する自分の考えがはっきりしてくることになり、自己改善に役立つ。

また、個人及び民衆の進歩と進化を促進し、未来の姿をはっきり教えてくれる。

さらに、進むべき道、心の支えを与えてくれ、進歩を遅らせる間違った道を避け、試練を忍耐と素直さを持って耐えるように教えてくれる。




(*´ω`*) 確かにモヤモヤが晴れてきた気がする・・・

神の力とは愛

贈り主:天使と妖精P201

人間は長い間、束縛され、制限され、物の考え方や生活が、低次元意識に縛り付けられ、「与えまい、奪い取ろう」と望みました。

しかし、人間の内部には、愛さえ持てば直ちに発動する「神の力」があるのです。




(*´ω`*) 私の愛の力よ、発動してくれ~!

汚物まみれの思考、言葉、態度、行動

贈り主:脳内

とにかく、常に、いつも、どんなときも、自分自身の汚物を出さないようにする。

目には見えないけど、臭くて、気持ち悪くて、ネチョネチョしてて、ドロッとしてるような、

汚物まみれの思考
汚物まみれの言葉
汚物まみれの態度
汚物まみれの行動

は絶対に出さない。

汚いものを出してスッキリするより、グッとこらえて汚いもを出さないほうが、必ず、絶対に、100%自分のためになる。




(*´ω`*) キレイな自分を守るんだ!

新時代

贈り主:霊の書(下)P141

人間が利己主義を脱却すれば、兄弟のようになり、他を傷つけるということはなく、気心も一つになって相互に助け合う。

強者は弱者の圧迫者ではなくなり、支持者となる。

正義の法に万人が従うのであるから、誰一人生活に困る者はいなくなる。

いま霊達がその新時代の到来を目指して従事しているのは、実にこの正義が支配する時代の到来のためである。




(*´ω`*) 怠け心があるうちはまだ来ないかな・・・

悪のささやき

贈り主:霊の書(上)P203

善に至るためには、悪の試練を通らねばならない。

もし悪の影響に踊らされるなら、それはあなたが自らの意思によって悪霊を呼び寄せたのである。

あなたが悪の道を希望する時のみ、彼らはあなたのために悪の手助けが出来るのである。

もし、あなたが殺人したい気持ちを持てば、あなたの周りには、この希望を実現させてやりたいと、悪霊が集まるのである。

同じように、あなたの周りには、あなたを善へと誘おうとしている霊も取り巻いている。

これでバランスが取れるのであり、どちらを選ぶかは、
あなたに任されている。

悪霊が近づくのは、その本人の思想や欲求の中に、彼らをひきつける悪い性質があるからで、正しいことをし、悪霊のささやきに一切耳を傾けぬ意思があれば、悪霊の影響ははねつけられ、その力があなたに及ぶことは無い。

しかし、悪霊は、猫がネズミを狙うように、常に、悪い思想をそそのかしたり、不調和な気持ちを起こさせたりと邪悪な道へ導くチャンスを狙っている。




(*´ω`*) いつも善に囲まれていたいなぁ・・・

偉大な人

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P154

あなた方がこうして地上に生を享けたのは、その内部の神性(親切、同情、寛容、慈愛、哀れみ、友情、情愛、無私の愛など)を少しでも多く発現させるためです。

その量が多ければ多いほど、それを発現している霊は偉大であることになります。




(*´ω`*) 損や自己犠牲を伴っても発現させるんだね

完璧な信仰は愛と同じ

贈り主:シルバーバーチの霊訓(2)P125

皆さんのような方々が恐れたり、取越苦労をしたり、心配したり狼狽したりする必要は全くありません。

完璧な信仰は愛と同じく全ての恐怖心を追い払うものだからです。

人間が恐れを抱くとまわりの大気を乱す波長を出し、それが援助しようとする霊を近づき難くします。

霊的な力が地上において本来の働きをするためには、静かで穏やかな確信、つまり、全ての恐怖心が消え、より大きな生命力と調和した光輝が漂い、何が起きようと必ず切り抜けられることを信じきった確信がなければなりません。




(*´ω`*) 確かに自分の中に愛があると無敵になれる

霊界の声を聞くには

贈り主:天使と妖精P147

皆さんは霊界の声を聞きたいと思っておられる。

つまり、他界の愛する者達の声、皆さんの守護霊、指導霊の言葉を聞きたいと望まれる。

そのためには、まず、あなたに話しかけている人に全注意を傾けなさい。

それから、鳥や動物の声、木々を渡る風の音、雨や川の流れの音、これらに耳を傾けなさい。

アメリカン・インデアンは子供の頃からこういう方法で訓練されました。

こういう訓練のおかげで、彼らは物理的な音だけでなく、見えない世界の音を聞くことができました。

彼らは守護霊と指導霊の声を聞き分けることができましたし、自然霊たちの声も聞くことができました。




(*´ω`*) 聞くって、言うより大切だよね

ふと思った独り言

贈り主:脳内

今の世の中の親は、なんとなく、
「悪いことはしちゃだめ!!」って子供に言ってるけど、その子供の見えないところで悪いことしているような人が多い気がする。

これが無くなればきっと世の中は良くなる。

多分、自分もこの「贈る言葉」に書いてあるような本を読んでいなければ、自然にこういう裏のある親になっていたと思う。

そして、これが悪いことだとか、病気の原因になりそうなことだとか、自分で幸せを遠ざけてることだとは全く感じてなくて、信号無視ぐらいの、些細なみんなやってる必要悪ぐらいのものだと思っていたと思う。

逆に必要悪だと感じない人のことを、気持ち悪い人だとか、何かに洗脳されている人だとか思っていたと思う。

だけど、これに気がつかないと、生きてる意味や、毎日が、なんとなくボヤッっとした感じで、スキッっとしなく、ただ辛いだけのような気がする。

何のために生きてるのか分からないのって最高に不幸だと思う。

生きてる意味が分からないのに、食べるためだけに、毎日、ストレス溜めて働いて、ストレス解消に悪口言ったり飲んだりして、少し楽になった気がして、、、

だけど、何も解決してないから、常に不満をもってて、嫉妬したり、見栄をはったり、威張ったり、見下したり、ばかにしたり、、、

そして、病気をして、死んだら無になってチャン♪チャン♪って感じだけど、みんな同じような感じだから、こういうもんだと思ってて。。

これって、出口の見えない暗いトンネルにいるみたいで、最高に不幸のような気がする。


今の自分だったら、悪いことや良心が痛むことをしちゃうのは誰かのせいではなく、自分が未熟なだけで、

生きる意味は、この未熟な部分を少しでも無くすようにすることだと思ってて、

未熟な部分が無くなれば無くなるほど、より快適に、より幸せに生きていけると思っている。

そして、未熟部分を無くすためには、苦痛が必須で、そのために自分で自分の不幸やトラブルを選んでるから、絶対に腐ったり、人のせいにしたりしちゃいけないし、

会社とかで人と接すると、より自分の悪いところが分かるから、ただ、食べるためではなく、未熟部分を無くすためにも、働いているんだと思う。

そして、死後も生きていることを確信していれば、
生まれたときよりも死ぬ時に、自分の未熟な部分が1つでも無くなっていれば、地球での修行は成功で、より良い霊界に戻れ、そこで、残りの未熟な部分を無くすために、次はどこで、どんな修行をしたらいいのか考え、また、生まれてくるのだと思う。

これを永遠と繰り返し、未熟な部分をドンドンなくして、ドンドン向上していくものだと思ってる。

この永遠というのは、本当に永遠で、何億光年とかよりも長い期間だから、地球での一生なんて、世界中の砂漠の砂の一粒にもならないような小ささだったり、1日(24時間)の内の1秒よりも一瞬の出来事だと思う。




(*´ω`*) 実践はなかなか難しいですが・・・

死後も今も変わらない

贈り主:霊の書(下)P202P205

人間は死んだからといって、すぐ変わってしまうわけではない。

本人の生涯がよくなかったのは、本人が未熟だったからそうだったので、死ねば直ぐその人間が完全になるわけではない。

学習、反省、苦しみを経て目が開かれるまでは、依然、行いも考え方も間違っており、偏見がある。

罪の苦しみの期間も、苦しみの質も、本人が向上するのにかかる時間次第である。

本人が進歩し、心が浄化するにつれ、苦痛は去り、その本質も変化する。




(*´ω`*) まず、嫌な自分を出さないようにしよう

死んでも罪は消えない

贈り主:霊の書(下)P200

生涯自分の罪を認めず、道を踏み違えた者は、
死ねば必ずその罪を認めることになる。

どんな悪をしたかを感じ、自分のせいでそうなった
ことが分かるから、その時激しく苦しむ。

だが、即座に改悛するとは限らない。

強情にも、苦しみながらも、なお悪にふける霊達がいる。

だが、遅かれ早かれ、道を間違っていたことが分かり、
これが分かると次いで改悛が来る。




(*´ω`*) 悪いと思うことはしない。簡単なこと。

人類の変容

贈り主:霊の書(下)P222

人類の変容が太古より予言されている。

今、その予言の時に近づきつつある。

人類の進歩を進めるために努力している者は、
この変容の促進に助力しているものである。

この変容は高級霊達の地上再生を通じて行われる。

この高級霊達は、随時置き換えられていく現在の人類よりも、ずっと進化した精神の持主で、新人類を構成することになろう。

日毎、死によって刈り取られている邪悪人の霊、そして進歩をはばむ全ての霊、これらは地球より一掃され、別の世界での再生を余儀なくされよう。

熱意と勇気を持って、霊的更新という大事業に献身しなされ。




(*´ω`*) アセンションのことかな!?

物的欲望の強い人と霊的精神的な人

贈り主:霊の書(下)P168

物的欲望の強い人は、霊的生活より物質的生活に心を奪われるので、彼等の知り得るのは、この世の喜怒哀楽だけ。

その幸福とは唯一、地上の悦楽の満足だけ。

だから、心はいつもこの世の成り行きに奪われ、そのためいつも心休まる時無く、目の前の心配事で塞がっている。


霊的精神的な人は、感情の所産である人為的な欲望に超然としていられるから、かりに生活はつつましくても、俗人共には分からない楽しみを持っている。

欲望を統制するので、心は平静で清々としている。

善をなす幸せ、その心には、人生は坦々として、波風があってもそれは心を軽く通り過ぎる風、後には何一つ心配のかけらなどはない。




(*´ω`*) 「善をなす幸せ」っていいなぁ

愛は2種類

贈り主:霊の書(下)P166

愛には「肉体の愛」と「魂の愛」の二種類ある。

この二つはよく間違えられる。

「魂の愛」は純粋でうまく共感し合っていれば永続する。

ところが、「肉体の愛」は壊れやすい。

永遠の愛と思い込んでいる二人が、夢うつつの時が過ぎれば、憎しみ合ったりすることが多いのが、これはそのためである。




(*´ω`*) 偉大なものほど永続するよね

「知る」と「できる」

贈り主:脳内

今まで知らなかったことを、少しずつ学んでいるけど、
やはり、知ってるだけでは、使い物にならない。

「知る」のと「できる」のは、全くの別物です。

いざとなったら、知ってることすら忘れてしまう。
いざとならなくても、日々の中に埋もれてしまう。

だから、体に、内臓に、細胞に、心に沁み込ませ、
それが、自然に、反射で動けるぐらいにしないとね。

そうなるには、日々、「実践」と「反省」を
繰り返すしかないのかな。

そうやって、もっと、もっと、今より、快適に過ごせるようになりたいし、気づいたことを人に伝えることができるようになりたいです。




(*´ω`*) コツコツ、確実に、だね

生まれる国について

贈り主:霊の書(上)P97

各国民は国民性が違っているが、その原因は、共感を持った者達が集まり、各国民性の特徴は、そこに集まった多数のもつ性向である。

善良で慈愛深い者が、野蛮未開な民族の中に生まれたいと願うだろうか。そんなことは無い。

個人と共感すると同様に、集団とも共感する。従って、最も自分と一致できる国民のところで生まれる。




(*´ω`*) 最近は日本も住みづらい気が・・・

地球はレベルの低い惑星

贈り主:霊の書(上)P86

地球は、その居住者の肉体的・精神的資質の点では、
この太陽系の惑星の中でも、最低のものの一つである。

火星は、ある点では地球よりも低い。
金星は、地球よりも進歩している。
木星は、あらゆる点で地球よりはるかに優れている。
土星は、木星よりは進歩していない。
太陽は、高級霊達の集まる場所であり、太陽系の各天体へ向け、その思想を放射している。




(*´ω`*) 地球にいる自分はまだまだってことか・・・

親の使命

贈り主:霊の書(上)P93,P96

親と子では魂(霊)が違うから、両親が子供に与えるのは
肉体だけである。

従って、愚かな親に賢い子供が出来たり、
この反対のこともある。

親は子供を鍛えて、その魂を開発するように
使命が課せられている。

これがやれないようでは親として何の資格もない。




(*´ω`*) 子供は私有物じゃなくサポートするんだね

物質的なものは消える

贈り主:天使と妖精P132

物質世界の物事はすべて過ぎ行くものです。
それは消えます。それは重要ではないのです。

いざ肉体を去れば、皆さんの後には物質的なものは何一つ残りません。

その時、皆さんの心が愛と平和で満ちておれば、皆さんは天界に入りましょう。

だが、心が空しく不満と不幸であれば、皆さんは天界などには入れません。

多くの聖者たちは、たとえ生活は比較的貧しくても、莫大な幸福を知っておりました。

心を静穏に内在の光に集めなさい。

その時あなたにはすべてのものがあります。




(*´ω`*) でも、物質って強力だからなぁ・・・

宮沢賢治

贈り主:宮沢賢治(農民芸術概論綱要)by青空文庫

世界全体が幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない

自我の意識は個人から集団社会宇宙と次第に進化する

新たな時代は世界が一の意識になり生物となる方向にある

正しく強く生きるとは銀河系を自らの中に意識してこれに応じて行くことである




(*´ω`*) 宮沢賢治は知っていたんだね

心のメンテナンス

贈り主:脳内

自分の心が悪に振れないようにコントロールしたり、
汚れてないか監視したりすることが、
時には、メンドクサくなったり、バカらしくなったり、
何とも思わなくなったりすることもあると思うけど、

毎日、風呂に入って体をキレイにするように、
毎日、キレイに洗濯した服を着るように、

心も、毎日メンテナンスしないといけない。

心なんて目に見えないから、黙っていれば誰にもバレないと思っていても、見た目と同じように、
心の状態がすぐ、言葉、態度、行動に表れてしまう。


ホコリをかぶって、忘れ去られた、カピカピの乾いた雑巾のような心、

汚れるだけ汚して、もう、すぐにでも捨てたいような心、

にならないように、
がんばって潤いを与え、既に付いている汚れを落とし、新たに汚れたらすぐ洗い流し、出来る限りキレイな状態を保とう。




(*´ω`*) なかなか汚れが落ちないです・・・

わがまま

贈り主:ベールの彼方の生活(1)P169

わがままを通せば通すほど暗闇が増し、

会う人も見る景色も聞く音も心地よさが薄れ、

時には恐怖さえ覚えさせるものになっていく。




(*´ω`*) 自分で快適空間から離れていくんだね

孔子の言葉

贈り主:[現代語抄訳]言志四録P7

老人には安心されるように、

友達には信じられるように、

若者には慕われるようになることだ。




(*´ω`*) こうなりたいです・・・

自然な気持ちで善を為す人

贈り主:霊の書(下)P129

もはや利己心と闘う必要の無い人は、既にある程度の進歩を遂げた人達である。

それらの者は、過去において葛藤し、これに打ち勝っている。

だから寛大な心になっており、もはや格別の努力を要しないのである。

善を為すことは、全く自然な事と彼等は言う。

彼等は既に親切の習慣を身につけているのである。




(*´ω`*) ステキです
( `д´) ペッ!
くさった生活の中で、何か忘れているような、自分をダマしているような、何かダマされているような、まだ眠っているような、もう諦めたような、そんな感覚があります

でも、これって何なのか、人に聞いても教えてくれないし、生まれ持った特殊能力も無ければ、天からのお告げが来る気配も全くありません

だから、ちょっと、めんどうで大変だけれど、自分で少しずつ大切なものを見つけていきマス

ちなみに、私は無宗教です。なんとなく昔から、集団や団体の中にいると、ぬるま湯に浸かった感じがして居心地が悪いし、誰かにすがると、弱みを握られ、自由を奪われそうな感じがしちゃうのです

※リンクフリーです(。・_・。)ノ
雨にも負けず(宮澤賢治)
雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な身体を持ち
欲は無く 決して怒らず
いつも静かに笑っている

一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず

野原の松の林の蔭の
小さな萱葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い

日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にデクノボーと呼ばれ
ほめられもせず
苦にもされず

そういうものに
私はなりたい
自己成長のために
自分をぐんぐん成長させるために、積極的に、嫌なこと、辛いことに立ち向かおう

時には倒れても、時には踏まれても、強い強い雑草のように、必ず立ち上がろう

もっともっと泥まみれになって、どんどん自分を磨いていこう

そして、どんなときも、笑顔を忘れず、前を向いて、キレイな心にしがみついて生きていこう
宮澤賢治じゃないけど
自分の周りが幸せじゃないと、自分の幸せは無いと思う

みんなとは登山で腰に巻いた命綱のようなものでつながっているみたい

だから、だれかが不幸で立ち止まっていると、自分も登れないし、自分だけ幸せになろうとしても、みんなが動かなければ登れない

だから、他人の不幸は自分の不幸だし、他人が幸せになって初めて自分も幸せになれる

つまり、自分が幸せになりたかったら、まず、自分の周りの人を幸せにしないといけない

目に見えないけど、みんなとはいつも一緒みたい
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魂の進化(自己完成への道)
人間はさまざまな形で道を踏み外しては、悪の道を進み、下へ下へと落ちていくのです

この最低の深度にいる間は、自我の中に沈みきっていて、動物と同じく、ただただ自己の快楽と力のみを求めるのです

そして、十分に目覚め、世俗的な心と習慣を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるです

ここで遂に、全ての人が兄弟であり、そばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知ります。この理解の目覚めと共に、一切の利己的な野心と願望が後を絶ちます

そして心が遂に変わり、上昇が始まります。光ある方々の群れと一つとなって、前へ前へと波うちます

その魂はもはや、泳いでいる時、他の人々を押して沈めようなどとは思いません。なぜなら、人間として完全な魂の達成という素晴らしい目標に向かって、他の人々も自分自身も、善や悪を経験しながら努力しているだということがわかるからです

自分自身の欠点や弱点を克服し、自分が置かれた境遇や、人間の生活を縛っているさまざまな制限を克服することによって、自己は完成されるのです

人間はこの道を歩むことによってのみ、自己を完成することができるのです

贈り主:コナン・ドイル、ホワイト・イーグル
全てに愛おしさを
例えあなたが嫌なコトをしてきても、私は愛情と優しさでしか返さない

全てが愛おしい

あなたが無知で可愛そうだと思い、何とか助けたいと思う


みたいにできたらいいなぁ
約束
どんなにショックを受けた時も、
どんなに屈辱を味わった時も、
どんなに苦しく辛い時も、
さらに、
100%損だと思った時も、
100%相手が悪いと思った時も、
その他いつどんな時も、

自分がされて嫌だと思うコトは他に絶対にしない!

だって、自分がしたコトは、良い悪いに関係無く、ぜ~んぶ自分に返ってきちゃうみたいだから
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