スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本当の自分の幸せ

贈り主:中村天風 心を鍛える言葉P233

われわれが修行するのも、学問をするのも、仕事をするのも、商売をするのも、事業をするのも、
ことごとく人の世の幸福を向上させんがためのもの。

すなわち、自己のためではなく、他人のため、この私どもが人間として生きるところの世界のためなのであります。

「人の喜びを我が喜びとせよ」

人間とは人の間と書くように、誰しも一人では生きられない。

さすれば他人を幸せにしてこそ、本当の自分の幸せも得られるのだ。




(*´ω`*) 自分の幸せが他人を通して来るなんて面白いね
スポンサーサイト

積極的精神

贈り主:中村天風 心を鍛える言葉P43

積極的精神とは、尊く、強く、正しく、清く、生きることである。

およそ人生の生き方で何が大切かといって、この積極的精神以上の大切なものはない。

健康も、長寿も、運命も、成功も、成就も、幸福も、
極論すると、人生のいっさいがっさいの全てが、この積極的精神というもので決定されているのだ。

要するに、心が積極的であれば、人生どんな場合でも、明朗、さっそう、はつらつ、と勢いの満ちたものになるが、

反対に消極的だと、すべてが勢いを無くし、哀れさんたん、光の無い、惨めなものに終わってしまうのである。




(*´ω`*) 心を輝くもので常にパンパンにしておこう

贈り主:脳内

宝は、なんとなく、自分の外にあるような気がして、
外へ外へ探し求めるけど、

実は、自分の内にずーと昔からあって、自分に見つけてもらうのを待っているような気がする。

そして、この宝を見つけることができたら、

もう、誰かを傷つけたり恨んだりすることもなく、
環境に流され責められ疲れ自分を見失うこともなく、

幸せ、心の平和、温もり、静寂、新鮮、安らぎ、活力
などなど、
自分が自分でいることに喜びを感じている自分がいる。




(*´ω`*) ような気がしますぅ

悪と知ってて犯す罪は最悪

贈り主:霊の書(下)P22

真理を知りながらこれに従わぬ者は、知らぬ者に比べて、
同じ悪行でも百千倍の罪に値し、いつか、それ相応の報いを受けよう。

盲人が道であなたにぶつかれば、あなたはこの者を許す。
しかし目明きが同じ事をすれば、あなたはこれを咎める。

これが道理である。




(*´ω`*) もう二度と悪いと思うことはしません・・・

善悪の必要性

贈り主:霊の書(下)P14

霊は素朴で汚れの無いものとして創られている。

神は自ら道を選択するように、人間に自由を与えられた。

もし誤った道を選んで悪になじめば、その分だけ人生航路は長くなる。
もし前に山が無ければ、人は上り下りのあることを知る機会は無い。
もし岩が無ければ、世に固いものがあることを知ることもない。

霊には経験が必要である。

そのゴールに至るには、善悪ともに知らねばならない。

このために、霊は肉体を身にまとい、善悪が存在する地上に生まれるのである。




(*´ω`*) 良いことも悪いこともいい経験だね

自然に善を為す人

贈り主:霊の書(下)P129

諸君がずっと完全から遠い処にいるので、自然に善を為す人を見て驚くのである。

彼等の行為は一般の人々の行為から見ると、甚だ対照的である。

その珍しさから諸君はこれを称賛する。

だが、諸君の世界で異例な事も、別の進化した世界では常習であることを承知おき願いたい。

その世界では、いつでもどこでも、善は自然なもので、ちょっとした悪意さえ、異常な極悪と考えられてしまうのである。




(*´ω`*) 早く自然にできるようになりたいなぁ

人のために

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P77ちょいアレンジ♪

目に見えようと見えまいと、耳に聞こえようと聞こえまいと、手に触れられようと触れられまいと、あなた方を導き、援助し、支えんとする力が常に存在します。

人のために役立とうと心掛ける人に私はいつも申し上げてきたことですが、見通しがどんなに暗くても、いつかは必ず道は開けるものです。




(*´ω`*) 心強いなぁ

健康と動物

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P131

健康を動物の犠牲を元に得られることはありません。
全ての病気にはそれなりの治療方法が用意されています。

その方法を無視し動物実験による研究を続ける限り、人間の真の健康と福祉は促進されません。
動物はそんな目的のために地上に生を享けているのではありません。

真の健康は身体と心の正しい連係関係です。
これは動物を苦しめたり、体内から特殊成分を抽出したりして得られるのではありません。

身体が病むということは心に不自然なところがあるということです。

身体に出る症状は全て心の反映です。
これを医学では心身相関医学などと呼ぶそうです。

心が病めば身体も病みます。
大切なのは身体の治療ではなく、心の治療です。




(*´ω`*) 心の健康が体に伝わるんだね

心の監視

贈り主:脳内

常に自分の心を監視し、キレイな状態にしよう。

いつどんなときも、汚いこと、悪いこと、ネガティブなことを考えることを絶対に許さない。

いろいろな場面で、ついついマイナスな事を考えている自分がいたら、ただただ自分の未熟さを反省し、少しでも早くそれを取り除こう。

他が自分を救うきっかけを教えてくれても、実際に自分を救うのは自分しかできない。
同じように、他が自分をマイナスな状態にするのではなく、実際に自分がマイナスな状態にしているだけ。

自分の部屋を汚すのは自分しかいない。

常に自分の部屋をキレイな状態に保ち、より快適に過ごせるようにしよう。




(*´ω`*) キレイな心って健全で力強いよね

教育勅語

贈り主:Wiki

教育ニ関スル勅語(教育勅語)は、1890年(明治23年)10月30日に、明治天皇の名で発表された勅語である。

その趣旨は、明治時代半ばから昭和時代前期まで、日本の修身・道徳教育の根本規範と捉えられた。

教育勅語は、明治天皇が国民に語りかける形式をとり、国民とともに明治天皇自らこれを守るために努力したいと誓って締めくくる。

1.親に孝養をつくそう(孝行)
2.兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
3.夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
4.友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
5.自分の言動をつつしもう(謙遜)
6.広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
7.勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
8.知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
9.人格の向上につとめよう(徳器成就)
10.世の人々や社会の為になる仕事に励もう(公益世務)
11.法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
12.正しい勇気をもって国のため真心を尽くそう(義勇)




(*´ω`*) 全部大切。なんか温かいよね

心の力

贈り主:中村天風 心を鍛える言葉P10

出来ないと思うものは出来ない。
出来ると信念することは、どんなこともできる。

人間は何事も自分の考えた通りになる。

本来の心はそういう力を持っているのだが、あなた方はその心の正しい使い方を知らないために、みずから墓穴を掘って、その中に落ちているのだ。




(*´ω`*) 心って身だしなみと同じで自分で整えるんだね

魂の進化

贈り主:天使と妖精P28~P32ちょいアレンジ♪

全ての生命の源からほとばしり出た、神性の火花である魂は、さまざまな光明の上層界を通過して降下をして行き、遂には究極の物質界に到達します。

この最低の深度にいる間は、自我の中に沈みきっていて、動物と同じく、ただただ自己の快楽と力のみを求めるのです。

しかし、進化の過程の中で、光明の上層界から注がれる光を吸収しはじめ、再び上昇への道に転じます。
これは、潜水艦が海洋の底まで沈むと、海面へ向かって転ずるのと同じことで、魂は唯物主義の深みから、もう一度、光明へ向かって方向転換するわけです。

そして、十分に目覚め、世俗的な心と習慣を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるです。

ここで遂に、全ての人が兄弟であり、そばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知ります。
つまり、光明が人類同胞の真実を分からせてくれるということです。
この理解の目覚めと共に、一切の利己的な野心と願望が後を絶ちます。

こうして、光ある方々の群れと一つとなって、前へ前へと波うちます。
その魂はもはや、泳いでいる時、その兄弟を押して沈めようなどとは思いません。
なぜなら、兄弟たちは自分とつながっていること、兄弟が沈めば自分も一緒に沈まねばならないことを知っているからです。




(*´ω`*) 早くこの底辺からグイングイン上昇したいなぁ

頭より心

贈り主:中村天風 心を鍛える言葉P21

人間が人間として生きていくのに一番大事なのは、

頭の良し悪しではなく、心の良し悪しなんだ。

人間の本質であるところの魂というものを大事にしていないところに現代人の過ちがある。




(*´ω`*) 心を見る人って少ない気が・・・

悪の根源と意思の力

贈り主:霊の書(下)P138

あらゆる悪徳の根源は、利己主義である。

自分の日常生活においても、何か心の進歩を求めるなら、自分の心から利己的感情を取り除かねばならない。

利己心こそ、すべての良いものを、台無しにしてしまうのである。

そして、人間は、ほんのちょっとの努力で、自分の悪い性向を克服できる。

欠けているのは”意思”である。




(*´ω`*) 意思が弱くて、悲しくなるときがある・・・

今までを振り返ってみて

贈り主:脳内

自分で良くなろうと思わないで生きていると、基本的に、周りの環境に流され、知らず知らずに、なんかネガティブな状態にいることが多いと思う。

それで、そんな自分は辛いから、そこから抜け出すために、まず自分が最優先だと思ったり、周りが悪いから自分も悪いのはしょうがないと思ったり、他人より優位にいることで満足したり、自分より辛い人を見て安心したりして、ニセモノの幸せを求めて、みんなで競争している。

そんなネガティブな競争に参加しなくても生きていける。

悪い考え、悪い言葉、悪い行動をしなくても生きていける。

どんなに悪に染まりやすい環境でも、
常に、自分の心が悪に振れていないかチェックし、
常に、良くなりたいと思っていれば、
自然に良い考え、良い言葉、良い行動に結びつき、

嫌な苦痛や、無駄な気苦労が無くなり、
日々の流れがスムーズになる気がする。




(*´ω`*) なんとか昔より楽に生活できてるかも

真に高潔な人

贈り主:霊の書(下)P145

真に高潔な人は、常に自分の行為に関して良心に問う。

悪い事をしなかったか、力一杯よい事をしたか、自分に対して不満を抱く者がいないか、自分が人からして貰いたいように人にもしてあげたかと。

全ての人に対して寛容と愛の心に満ちており、報いを求めることなく善のためにのみ善を行い、正義のために自分の利益を犠牲にする。

人種や宗教の如何にとらわれず、全ての人を兄弟と思い、寛容で優しく全てに愛情をもっている。

もし、富を与えられたら、自慢の種とはせず、彼はこれを全体の利益のために、委された預かりものと考える。

もし、部下ができたら、権力は精神的に高めるために使い、威張って相手をへこますためには使わない。




(*´ω`*) 目標とする人を間違えちゃいけないね

感情の乱用

贈り主:霊の書(下)P137

感情は全てその根源において、人間のため、善のために与えられている。

感情は力を十倍にも増大させるテコである。

感情あればこそ、人間は拍車をかけられ、偉大な仕事をやり遂げる。

害となるのは、感情の乱用である。

本人がちゃんと支配すれば良いが、逆に支配されてしまうと有害となる。




(*´ω`*) 時々コントロールできなくなる・・・

地上生活は

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P188

地上生活は内部の完全性が不完全な環境の中で表現を求めようとする一種の闘争の場です。

金塊が不純物を払い落としていく試練の場です。

霊的開発と成就への道においては困難と苦痛と障害とハンディが必須不可欠の要素です。

もしも霊的な宝が容易に手に入るものであれば、それはもはや手に入れうほどの価値はないことになります。


自己鍛錬、自己制御、自己開発、これを成就するのが人生の目的です。


これは容易にできるものではありません。

王道はないのです。

悪戦苦闘すること、暗闇の中に光を見出さんと努力すること、嵐との闘いの末に再び太陽の光をみてその有難さをしみじみと味わうこと。

魂はこうした体験を通して始めて成長するのです。




(*´ω`*) 辛いけどガンバリます

地球は

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P174

地球は、程度の低い者と高い者が一緒に暮らし、

比較対象(光と闇、夏と冬、いい人と悪い人、愛情と憎しみ)の中で大切なものを学ぶ場所です。




(*´ω`*) 確かに悪い事、人からも学ぶことが多いわ

謎を解くカギ

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P188

霊こそ実在であるという真理は永久に不変です。

これが全ての謎を解き、全てをあるべき位置にあらしめるカギです。




(*´ω`*) 体と心を操作してる自分は霊なんだね

死後を想像してみる

贈り主:脳内

きっと、死後も確実に自分がいる。

死後、全てが無なら、なぜ生まれてくる意味がある?
無理して楽しいこと見つけるより、生まれてすぐ死んだほうが楽じゃない!?

だから、死後も確実に自分がいる。

そして、この世に生まれた理由は、辛いことを通して自分を鍛え、磨き、自分の悪い部分を無くしていくためなんだと思う。

生まれては死んでを繰り返し、この自分の悪い部分を無くしていくと、より視界が広がり、より快適に過ごすことができる。

今生きてる中だけでも、昔の自分と比べてみると、意味不明な苦労が少なくなっていて、今のほうが確実に快適に過ごせている。

そのうち、いつ心の中を覗かれても、平気でいられる自分がいるはずだ。




(*´ω`*) 悪いところをドンドン無くそう

善をしっかり守る人

贈り主:霊の書(下)P18

悪徳の誘惑が満ちている中で、善をしっかり守る人は、もともと誘惑に負けないだけの力を十分備えている人であり、

また、この試練を通じて、彼は周囲の人々に良い影響を与える使命を果たしているのである。




(*´ω`*) 蓮のようにだね

威力は圧力ではない

贈り主:ベールの彼方の生活(2)P91

人間は自他ともに認める地上の王者であり、地上を支配する。

が、宇宙には人間より更に偉大な存在がいる。

威力というものを圧力と並べて考えるのは地上だけの話しである。

天界にあっては威力は愛の推進力のことであり、威力ある者はその生み出す愛も強力となるのである。




(*´ω`*) 力は正しく使わないとね

神から見て正しいとされる人間

贈り主:アラン・カルデックの「霊との対話」P103

神の前で正当とされる人間とは、愛を込めて人々にひたすら尽くし、善のために全生涯を使い、同胞の進歩のために全てを捧げた人間のことだ。

神から見て正しいとされる人間になるためには、辛辣な言葉を避けなければならない。辛辣な言葉には毒が含まれているために、相手を傷つけるし、また、しばしば、正しい人間を物笑いの種にしてしまうことがあるからだ。




(*´ω`*) がんばります

正しく生きる

贈り主:アラン・カルデックの「霊との対話」P74

地上にあっても私は幸せな生活を送りました。というのも、辛い思いをした記憶が無いのです。

若さ、健康、財産、賞賛など、地上において幸福の要素とされているものを全て備えておりました。

しかし、こちらでの幸福を知ってみれば、地上でのそうした幸福などは全く何ほどのこともありません。

霊界の幸福には、心配、恐れ、苦しみなどが、みじんも含まれていないのです。

こちらでは、全てが愛であり、信頼であり、誠実であるのです。どこを見渡しても愛に満ちた人々ばかりであり、
ねたみ、そねみを持った人など、ただの一人もおりません。

こうした世界が私のいる世界であり、あなた方も正しい生き方をしたら、必ず来られる世界なのです。




(*´ω`*) いいなぁ

消えないもの

贈り主:シルバーバーチの霊訓(1)P117ちょいアレンジ♪

人が必死に求めようとする地位や財産や権威や権力は死と共に消えて無くなりますが、

他人のために施した善意は決して消えません。

世間が何と言おうと、あなたが他人のためにできるだけのことをしたという事実のほうが重要で大切です。




(*´ω`*) はい
( `д´) ペッ!
くさった生活の中で、何か忘れているような、自分をダマしているような、何かダマされているような、まだ眠っているような、もう諦めたような、そんな感覚があります

でも、これって何なのか、人に聞いても教えてくれないし、生まれ持った特殊能力も無ければ、天からのお告げが来る気配も全くありません

だから、ちょっと、めんどうで大変だけれど、自分で少しずつ大切なものを見つけていきマス

ちなみに、私は無宗教です。なんとなく昔から、集団や団体の中にいると、ぬるま湯に浸かった感じがして居心地が悪いし、誰かにすがると、弱みを握られ、自由を奪われそうな感じがしちゃうのです

※リンクフリーです(。・_・。)ノ
雨にも負けず(宮澤賢治)
雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な身体を持ち
欲は無く 決して怒らず
いつも静かに笑っている

一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず

野原の松の林の蔭の
小さな萱葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い

日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にデクノボーと呼ばれ
ほめられもせず
苦にもされず

そういうものに
私はなりたい
自己成長のために
自分をぐんぐん成長させるために、積極的に、嫌なこと、辛いことに立ち向かおう

時には倒れても、時には踏まれても、強い強い雑草のように、必ず立ち上がろう

もっともっと泥まみれになって、どんどん自分を磨いていこう

そして、どんなときも、笑顔を忘れず、前を向いて、キレイな心にしがみついて生きていこう
宮澤賢治じゃないけど
自分の周りが幸せじゃないと、自分の幸せは無いと思う

みんなとは登山で腰に巻いた命綱のようなものでつながっているみたい

だから、だれかが不幸で立ち止まっていると、自分も登れないし、自分だけ幸せになろうとしても、みんなが動かなければ登れない

だから、他人の不幸は自分の不幸だし、他人が幸せになって初めて自分も幸せになれる

つまり、自分が幸せになりたかったら、まず、自分の周りの人を幸せにしないといけない

目に見えないけど、みんなとはいつも一緒みたい
カテゴリ
月別アーカイブ
魂の進化(自己完成への道)
人間はさまざまな形で道を踏み外しては、悪の道を進み、下へ下へと落ちていくのです

この最低の深度にいる間は、自我の中に沈みきっていて、動物と同じく、ただただ自己の快楽と力のみを求めるのです

そして、十分に目覚め、世俗的な心と習慣を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるです

ここで遂に、全ての人が兄弟であり、そばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知ります。この理解の目覚めと共に、一切の利己的な野心と願望が後を絶ちます

そして心が遂に変わり、上昇が始まります。光ある方々の群れと一つとなって、前へ前へと波うちます

その魂はもはや、泳いでいる時、他の人々を押して沈めようなどとは思いません。なぜなら、人間として完全な魂の達成という素晴らしい目標に向かって、他の人々も自分自身も、善や悪を経験しながら努力しているだということがわかるからです

自分自身の欠点や弱点を克服し、自分が置かれた境遇や、人間の生活を縛っているさまざまな制限を克服することによって、自己は完成されるのです

人間はこの道を歩むことによってのみ、自己を完成することができるのです

贈り主:コナン・ドイル、ホワイト・イーグル
全てに愛おしさを
例えあなたが嫌なコトをしてきても、私は愛情と優しさでしか返さない

全てが愛おしい

あなたが無知で可愛そうだと思い、何とか助けたいと思う


みたいにできたらいいなぁ
約束
どんなにショックを受けた時も、
どんなに屈辱を味わった時も、
どんなに苦しく辛い時も、
さらに、
100%損だと思った時も、
100%相手が悪いと思った時も、
その他いつどんな時も、

自分がされて嫌だと思うコトは他に絶対にしない!

だって、自分がしたコトは、良い悪いに関係無く、ぜ~んぶ自分に返ってきちゃうみたいだから
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。