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1年半ありがとうございました

贈り主:脳内

突然ですが、このブログを止めようと思います。

理由は、このブログを始めた当初のようなモヤモヤしたものが無くなっていることに気がついたからです。

今思うと、自分の心が汚れていて、汚いものを出して生きていたから、モヤモヤしていたのだと思います。

今は、

「苦痛は、自分の中で足りない何かを学んでいる時であること」

「自分に起こることは100%自分に責任があり、必ず自分で対処できること」

「常に心を監視し、汚れを感じたら、即反省し、常に心をキレイに保つこと」

これらをどんなときも忘れなければ、汚いものを出さなくなくなり、その分だけ、快適に優しく過ごせると思っています。

そして、自分が快適に優しく過ごせる分だけ、人にも良い影響を与えることができるとも思っています。

今の自分のレベルでは、これらがムリをせずにできることなのかなと思っています。ですので、いつくるか分からない次のレベルUPのときまでは、これらを武器に生きていこうと思っています。


あと、2年ぐらい前に「2012年の黙示録」という本を買って読んだのですが、当時はただ単に怖い本だなと思ってそのまま本棚にしまっていましたが、今週なんとなく、改めてこの本を読んでみたところ、心の在り方などについてすごく分かりやすく書いてあることに気がつきました。この本に書いてあることを理解し実践できれば、その分だけ生活が快適になると思いました。




(*´ω`*) 1年半ありがとうございました
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悪いのは誰だ

贈り主:脳内

生まれたての人間や動物の赤ちゃんは、泣くことしかできない全く無力の中で、ありったけの力で、真っ直ぐに、純粋に、100%の信頼でこっちに向かってくる。

そんな赤ちゃんを前にするともう全力でなんとかしてあげたいと思うと思う。

これは赤ちゃんと私たちの関係だけど、私たちと守護霊とか神様とかとの関係も同じだと思う。

何が言いたいかと言うと、
真っ直ぐな想い、純粋な想い、真剣な想いほど、引き寄せる磁力が強いので、好まれ、助けてもらえ、力を与えてもらえるのだと思う。

ただし、これは善悪は関係ないので、心がキレイじゃないと、悪の力を引き寄せるので、注意が必要なのかなと思う。

包丁も、悪人が使えば人を殺す道具になり、善人が使えばおいしい料理を提供できる。

お金や地位や権力も、悪人が使えば悲しむ人が増え、善人が使えば悲しむ人が減る。

核エネルギーも、悪人が使えばただの凶器だけど、善人が使えば豊かな道具になる。

結局、善悪を作っているのは私たちなんだと思う。

世の中には、こういう仕組みや物質があるだけで、それを悪人(未熟者)が使えば不幸が増え、善人が使えば豊かさが増える。

だから、一人でも多くの人が自分の中の悪をコントロールできるようになれば、ステキな地球になると思う。

逆にいうと、私たち一人一人が自分の中の悪を野放しにしてきた結果が、今の世の中なんだと思う。

悪いのは、あの政治家のせいでも、あの権力者のせいでも、この社会の仕組みのせいでもなく、私たちなんだと思う。

悪いのを誰かのせいにして、汚い感情を出しているのは、間違いであり、悪い人たちの思うツボであり、更に悪いことを呼び寄せているだけなんだと思う。

もうこれ以上悪くならないように自己をコントロールしつつ、今までしてきた悪い事のツケが今後も起こるとは思いますが、逃げずにしっかり受け入れ反省の材料にし、常にキレイな心でいたいなぁと思っています。




(*´ω`*) 嫌なことは辛いけど、自分を磨く研磨剤だと思って、有効利用しよう

心強いパートナーとともに善に向かって生きる

贈り主:脳内

世界に起こる悪いこと、国に起こる悪いこと、地域に起こる悪いこと、家庭に起こる悪いこと、個人に起こる悪いことなど、いろいろ不安になりそうなこともありますが、どんなときも時間が昨日から今日、今日から明日へと一方通行で進んでいるように、どんなに悪い人たちが悪いことを考え、悪いことを行っていても、地球全体として、善に向かって向上している大きな流れは変わらないと思います。

この流れに逆らって生きる人、つまり悪いことを喜びとしている人は、時間の経過とともに自然に自滅してしまう。
そして残るのは地球とともに善に向かっていこうとしている人なんだと思います。
どちらを選ぶかは自分次第。悪く生きるのも善く生きるのも自分次第。

私自身は、死ぬのが怖いから善に向かうという感じではなく、善に向かっていくと『自分の人生の苦痛が少なくなり快適に生きていけて、この自分の良い影響を周りにも伝える』ことができると思っているから、善に向かって生きていこうと考えています。

もう昔みたいに、自分を環境に流されるままに任せて、悪くなって苦しくなり、それが辛いから苦しさから逃れるために更に悪くなっていくという負のスパイラルにはしたくないのです。

自分を救うことができるのは、占いでも、予言でも、誰かのありがたいお言葉でも、お金でもなく、自分なのだと気づいたのです。

だけど、このちっぽけな自分だけでは何もできません。
だから、自分の心をキレイに保ち、良心の声や、守護霊さんや先祖の霊さんたちを頼るのです。

なぜなら、いつも正しい答えは良心の声が知っているし、守護霊さんや先祖の霊さんたちがいつも見守ってくれていて、必要な時にアドバイスや助言などで軌道修正をしてくれているから。

だけど、自分の心が汚れてくると、良心の声やこれらの霊さん達の声が聞こえなかったり、聞こえていても無視しているから、どんどん間違った方向へ行ってしまう。
こうなるともう良心の声も、霊さんたちも手出しはできずに、だんだん悪くなるのを遠くから見守るしかできなくなってしまう。

だから、こうならないためにも、常に心を監視して、心をキレイに保つことを忘れず、汚れたり汚れそうになったら、その都度反省することをコツコツとやっていくしかない。
こうやって自分の心をキレイに保つことによって、これらの心強いパートナーとともに生きていけるのではないかと思っているのです。

そして、これらの心強いパートナーとともに生きることによって『自分の人生の苦痛が少なくなり快適に生きていけて、この自分の良い影響を周りにも伝える』ことができ、これが結果として、善に向かって生きていることになるのではないかと思っているのです。




(*´ω`*) 自分の心をキレイに保つことによって、心強いパートナーとともに善に向かって生きていけると信じてますぅ

壁を越えた先は、苦痛が喜びになる

贈り主:脳内

心をキレイに保とうと思って暮らすと、なぜか「環境に揺さぶられ、この苦痛を上手に対処できない」という壁にぶち当たり、今までは感じたことがないストレスを感じることがある。

今までは「環境に揺さぶられ、苦痛を感じた時は、それ以上の苦痛を他のものに与えてバランスをとっていた」から、そんなにストレスにならなかった。

今は「苦痛を他のものに与えてちゃダメ」ということを知ったので、自分の感じた苦痛のはけ口が無くてストレスが溜まってしまうのだと思います。

これは進歩しているのか退化しているのか分からなくなるときもありますが、バッチリ進歩していると思います。


この壁は「環境に左右されない自分の中に揺るがないものを持つ」ということで解決できると思います。

環境に左右されない揺るがないものを持つには、
「やる気無いのも、むかつくのも、心配になるのも、イライラするのも、全部自分に原因があり、これをちゃんと対処しないと何度も何度も同じことが繰り返すから、こういう苦痛が来た時は、自分を改善するいいチャンスなんだ」と思い出し、反省する。

逆に言うと「もし自分がちゃんと学んでいた(キレイな人間)なら、苦痛は来ない」ということも思い出すようにする。


そして、何度も言っていることですが、

「常に心を監視し、汚いものが出たり出そうになったら制御し、常に心をキレイに保つ」

「自分に起こる出来事は、過去に自分がしてきたことが返ってきただけで、100%自分に原因がある」

ということにしがみついていれば、環境に左右されないと思っておるのです。


「心が汚れた&即反省」が身につけば、もうどこに居ても、どこに行っても怖くない、環境に依存しない人になれると思っておるのです。

これが身につき、慣れてくると苦痛自体が自分を改善する喜びになる気がするのです。

ものすごく変態ちっくな思考ですが、こうなったらもう無敵のような気がするのです。


しかし、自分に立ちはだかる壁は、どんなに高い壁でもいつかは越えられるものですが、今は越えることはできないのかもしれない。

他の壁を乗り越えてだんだんコツを掴んでいつの日か簡単に乗り越えることができるようになることもあると思います。

だから、いろいろ時間が掛かることもあるので、あんまり焦らず、ムリをせず、諦めず、コツコツと自己改善をするしかないのかなと思っとります。




(*´ω`*) 自分の心を良くしようと思うことって、ダイエットや筋トレなどと同じようなものかな

悪に都合の良い世の中

贈り主:脳内

今の世の中は、支配者たちというか、悪い人たちにとって都合の良いシステムであって、正しいとか公平とか正義とかに基づいたシステムではない。

だから、今も今までも、支配者たちにとって都合の悪ことをする人は、それが正しいことであっても、警察や裁判所もグルになって、逮捕されたり、自殺と称して殺されたりする。


本当に悪に都合の良い世の中であり、悪が幅を利かせている世の中だと思う。

「こんな世の中を堪能するには、基本的に悪に染まったほうがいい」と思ってしまう。

「悪いことかもしれないけど、生きていくために必要だと思って、都合の悪いことは見えないふりをしたり、長いものに巻かれて何も考えないようにしたほうが楽ちんだし、いい思いができる」と思ってしまう。


今までなら「自分が良い思いができるならば、それが悪いことだと思っても、しょうがない」と思っていた。

それに「みんなもやっていることだ」とも思っていた。


今は、それがすごく少数で大変だとしても「できる限り悪いことはしたくない」と思ったり、「自分の中の正義というか、良心に従いたい」と思っている。

なぜなら、今のこの考え方のほうが「本当に良い思いができ、本当に快適に生きていける」と思っているから。




(*´ω`*) こんな世の中でも、まだまだ未熟者なので、教師として学ぶこと、反面教師として学ぶことが沢山ありますぅ

仕事とストレス

贈り主:脳内

目の前に与えられた仕事は、どんな仕事でも今の自分に必要な仕事。

その仕事をちゃんとできれば、次に自分に必要な仕事がくる。そうやってコツコツとやっていけば、いつのまにか仕事の内容や質や考え方が変わってくると思う。

きっと過去を振り返って入社当時の仕事と今の自分の仕事を比べても内容や質や考え方が違っていると思う。

もし目の前の仕事を嫌々やっているとその仕事をこなせない人だから、いつまでも同じような仕事や今の自分に見合ったもっと低いレベルの仕事が来る。

自分に与えられた仕事がバカにされたような仕事で、プライドを傷つけられたと思ったときは、自分のレベルを自分で高く評価しているだけ。

これは、うぬぼれであり、勘違いであり、ストレスを溜める原因になる。

ストレスに関しては、

目の前の仕事を一生懸命やっていたら、どんなに大変な仕事でもストレスは溜まらない。

どこかで嫌々やっていたり、逃げ腰だったりするからストレスが溜まる。

だから、ストレスを溜めないためにも、自分がステップアップするためにも、

「目の前に与えられた仕事は、どんな仕事でも今の自分に必要な仕事」

だと思い、一生懸命やるのが良い。




(*´ω`*) 未来は気にせず、今を一生懸命生きるのだ

最悪の状態とは

贈り主:脳内

最悪の状態とは、恐怖、不満、不安、怒り、憎しみ、恨みなどに自分が支配された状態になること。

最初は自分の心の中だけの状態だけだが、だんだん、雑な行動、萎縮した行動など行動に現れ、さらに続けば、体調不良、病気など体に現れてしまう。

このような自分に悪い影響しか与えない汚れた心にならないためにはどうしらたよいか。

それは、

「自分に起こる出来事は過去の自分がしたことが返ってきているだけであるから、100%自分に原因がある」

「自分に起こる出来事は今の自分の魂の向上に最適な出来事であり、心を汚さずに対処できたら初めてクリアできる」

「どうしても心を汚してしまうときは、あなたはまだ未熟者で、心を磨く余地がある、自分の考え方を改めなさい、工夫しなさいというサインであり、必ず心を汚さずにクリアできるものである」

ということを常に思い出すようにする。

人を批判したとき、人を憎んだとき、それは、全部自分の中の汚い部分を見せられたときである。

恐怖や不安や不満に飲み込まれたとき、それは、心が正しい方向に向かわず、自己中になっているときである。




(*´ω`*) 分かっているけど、なかなか・・・

成長中の私へ

贈り主:脳内

嫌な出来事はその嫌な出来事から学ぶことが残っているから起こるのだ。
自分に汚い部分があることを他人がわざわざ教えてくれている。だからその人を責めるのはおかしい。自己反省し、その人に感謝しないといけない。

未熟者ほど無知ゆえに、他人に迷惑をかける。
未熟者ほど自己コントロールができずに、心を乱し他人に迷惑をかける。

どうしても怒ってしまったときは、相手ではなく、「こんなことで腹を立ててしまって情けない」と自分に怒る。

自分が誰かに怒ったり憎んだりしたことは、いつか必ず自分に返ってくる。だから、いつもどんなときも
「汚い心を抑え、常に心をキレイに保つ」ようにする。

これだけで、必ず幸せになれる。成長できる。苦労が無くなる。




(*´ω`*) 何度失敗しても諦めないのだ

静かな革命

贈り主:脳内

今は地球に住むみんなが出産の陣痛の苦しみというか膿み出しの始まりであり、善い世界になるための必要な出来事が起きている。

これはまだまだ続くと思うし、今はまだ実害が無い人も、いつかは実際に辛い経験をするかもしれない。

だけど、必ず、最後は善い世界になるから、常に痛みの先を見て、飲み込まれないようにする。

本当に、ほとんど悪だけの世界になっても、必ず善い世界になる。

なぜなら、みんなが実際に辛い経験をすれば、もうこんな辛い思いは二度としたくないと思うから。

みんなが善い世界にするにはどうすれば良いかということを真剣に考えるようになるはずだから。

たとえ長い間、怒りや悲しみや絶望に飲み込まれてしまったとしても、いつか、いつもの落ち着いた自分に戻った時には、前とは違う自分になっているはず。

手っ取り早く、ある時、救世主が現れて、いきなり善い世界になっても、各自が善くならないと、必ず昔の悪い状態に戻ってしまう。

地味だけど、こうやってみんなが自分から善くなるように努力することで、自然に善い世界になっていくような気がする。

これは暴力とか反対運動とかの革命ではなく、各自がそれぞれ行う静かな革命。

そして、これは最初に、神の国に住む、日本人がお手本を示さないといけないような気がする。




(*´ω`*) 自分たちの望む世界を創るのだ

改めて

贈り主:脳内

いつもどこでもどんなときでも「常にキレイな心を保つ」ことを忘れない。

そして「完全自己責任」を受け入れどっしりと構えていたいと思います。


「怖いものは何もない。唯一怖いものがあるとすれば、それは私の心が汚くなることだけ」

「私に起こるすべての出来事は、私が過去に行ったことが返ってきているだけ」


たとえテンパって何もかも忘れてしまいそうになったとしても、「キレイな心」「完全自己責任」だけは忘れず、しがみついていきたいと思っています。




(*´ω`*) どんな未来でもウェルカムなのだ

大きな生命体の一つの細胞

贈り主:脳内

私たちは大きな生命体の一つの細胞。
新陳代謝の活発な細胞のように、何度も生と死を繰り返し、細胞の役割を果たすだけ。
一つの細胞として、地味でも正しく、キレイに淡々と生きる。
自分が特別じゃなくて物足りないとか寂しいとか思ってしまうかもしれないけど、
これ以上を望むのは、わがままであり、自己中であるような気がする。

人間は特別じゃない。
私たちは道端で踏みつけている名も知らない雑草や数日で死んでしまう虫たちと同じ。
ただ、できることや知識が多いので、草や虫たちよりも責任が多いだけ。
自分の体の細胞が正しく機能して、自分が生きているのと同じように、大きな生命体の一つの細胞として正しく機能できるように自分の役割を果たすだけ。




(*´ω`*) ついつい弱い生命にパワハラしてしまうのだ

善と共に穏やかな生活

贈り主:脳内

みんなそれぞれのレベルで善に生きなければいけない。
主婦は家庭を通して善を、社会人は会社を通して善を、政治家は国のために善を、みんなが善を行わないとめぐりめぐって、必ず自分に苦痛が返ってくる。
もう、天にツバを吐くのはやめよう。

そして、穏やかな生活の流れに沿って暮らしていくことを心掛けよう。
人生が川の水と同じで上流から海まで穏やかに流れていくようなイメージ。
本当に必要なものは強引に奪うものではなく、「必要な時に、必ず手に入る」という気持ちを持つ。

このような流れに沿った生活をするには、
方位磁石のように正しいというかキレイな方向に心が向いていなければならない。




(*´ω`*) やはり自分が変わるしかないんだね

争う

贈り主:脳内

誰かと争うのではなく、争うのはいつも自分の中の「悪い自分」とだけ争うようにする。

強引に物事を進めたり、何かを手に入れたいという欲望に流されるのではなく、「自分がクリアな状態でさえいれば、必要なものは必要なときに必ず手に入る」という心構えで、なるべく自分の中に欲望を溜めず、自然な流れに身を任せる。

敵はいつも自分。変えることができるのも自分。




(*´ω`*) 子育てのように自分育てをするのだ

粗食

贈り主:脳内

もう2年ぐらい家では肉を食べず、玄米、魚、野菜、味噌汁、納豆などの粗食をメインの食事にしています。
まだ2年ですが、大きい病気もそうですが、風邪もひかなくなりました。「体調が悪いな」と思っても次の日には治っています。
そもそも粗食にした最初の目的は「健康のため」でしたが、続けていくうちに、目的が変わりました。
今は「正しい食事が正しい思考でいられる」から粗食をしています。
そして「正しい思考でいられれば体も健康でいられる」ということを実感しています。




(*´ω`*) 粗食はお金もかからないのだ

誰も助けてくれない

贈り主:脳内

どんなにヒドイ世の中になっても、どんなにヒドイ環境になってしまったとしても、誰も助けてはくれない。

本当に自分を救えるのは「自分だけ」です。

だからといって、他人を押し退けたり、踏み台にしたり、批判したりして、自分を救ったと思ってもこれはニセモノであり、真の救いでは無い。

自分を真に救うには、いつもどんなときも、自分の心を監視して汚い心を抑えること。

そうすると、自分がされて嫌だと思うことは他人にしなくなるし、良心の声に従うことができる。
良心の声は、あらゆる状況でベストな選択をしてくれるから、人生の不要な痛みが減る。

これができるようになれば、みんなと一緒にいて、みんなが音を上げる状況であったとしても、自分は巻き込まれず、いつもの自分でいられる。

そして、いつもの自分でいられれば、無理なく周りに役立つことができる。結果として、自分だけでなく、周りの人も救うことができる。




(*´ω`*) まだボケた感じですが、こんなイメージなのだ

漠然と思うこと

贈り主:脳内

自然と離れれば離れるほど、自然と離れたものがほしくなる。逆もまた然り。求めているものを見れば、今の自分が分かる。

良いと信じる方向を向きつつ、ムリをしない。したいことをする。なるべくしない。何もしたくないならするな。怠けたいなら怠けろ。

だけど、次第に苦痛がつきまとうから、いつまでもそこにはいられない。そうしたら、次のステップへ進めばいい。

ただ、良き方向へ進んでいる場合は、自然と調和した生き方、考え方になるはず。

現代人って聞こえは良いけど、純粋度が少なく、自然より遠いところにいる人のこと。
そして、人間を含め生物は自然から離れれば離れるほど不幸になる。苦しい人生になる。
だから意識して自然から離れないようにしないといけない。

「現代人<原住民<動物<昆虫<植物<細菌」の順に地球に優しい。

今後はみんながキレイな浮浪者を目指す。不便を楽しむ。自然を意識し、自然と共に生きる。




(*´ω`*) 地球からしたら人間も細菌も同じなのかな

食糧の自給

贈り主:脳内

食料を自給するための小さい畑を持つと良いような気がする。穀物も陸稲だと普通の畑で栽培できるので、穀物、野菜は自給できる。
そして常に畑を気にしていなくても大丈夫なので、月曜日~金曜日は今までと同じように働ける。
畑も「自然農」をちゃんと理解できれば、農薬を使ったり、虫を殺したり、耕したりしなくてもちゃんと育つみたいなのでますます手が掛からない。

食料を買うという考えから食料は自分で育てて手に入れるという考えになると、人間も自然の中で生かされていて、自然にとってみれば人間も虫や鳥や動物と変わらないことなど、いろいろ分かると思う。
そして、食い物さえ自分で育てることができれば、悪いと分かっていても生きていくためには必要だから悪いことをしてお金を稼ごうと思う人が減るような気がする。

「キレイな心」+「食糧の自給」+「社会貢献」を意識した生活が今は良いモデルかなと思っています。




(*´ω`*) うむ、まだまだ勉強中なのだ

恥ずかしい生き方

贈り主:脳内

ウソをつくのは恥ずかしいこと
だますことは恥ずかしいこと
弱いものイジメは恥ずかしいこと
欲に溺れて自分を見失うことは恥ずかしいこと
人にやさしくできないことは恥ずかしいこと

なんとなく、自分さえよければ良いと思って生きるよりも、自分の中をキレイに快適にして周りに解放する生き方が良いような気がします。




(*´ω`*) どんどんキレイなものを解放するのだ

天候と世の中

贈り主:脳内

夏の大気のように、冷たい空気が上で、暖かい空気が下にあると、突然の雷雨のように不安定な状態になる。
逆だと、大気は安定する。

同じように、今の世の中は、冷たい心の人が上で、暖かい心の人が下で押さえつけられているから、世の中が不安定な状態になっている。

いつの日か、暖かい心の人が上になれば、安定した世の中になるはずだと思う。




(*´ω`*) 自然の中で一つ答えを見つけたのだ

自分中心の弊害

贈り主:脳内

誰もが他人よりも自分を優先して生きている。
レベルが違うだけでみんな同じことをしている。

社会の責任は、みんなの責任。みんなが悪い。
だから、みんな、罰は受け入れないといけないし、みんなで反省して悪いところを直していかないといけない。
たとえ死んでしまったとしても、もう二度と同じことを繰り返してはいけない。

他人よりも自分を優先するということは、天にツバを吐くようなもので、必ず自分に返ってくる。
他人を踏みつけて自分だけ幸せになった気がしても、それは幻。いつかは気づかされる。

周りが幸せじゃないと自分も幸せになれない。
周りが幸せになって、はじめて自分も幸せになれる。

なぜ、こんな簡単なコトを知らずに今まで生きてきた?
なぜ、こんな簡単なコトを知っているのに実行できない?


(*´ω`*) 今からでも遅くはないのだ

人工地震だとしても

贈り主:脳内

私は今回の災害が人工地震だろうと自然の地震だろうと、どちらでもいいのではないかと思っています。
この地上で起きる出来事は、各自にとって良い出来事だとしても悪い出来事だとしても、神様が許可したというか、その時に必要だから起こることだと思っています。

東京湾で同じ場所、同じ深さで何回も地震が発生したのを見て何となく人工っぽい感じがしましたが、東京が崩壊するほどには至りませんでした。
また、原発から放射能が漏れていましたが、3/15か3/16に強い北西の風が関東一体に吹いて、放射能は来ませんでした。
何と言うか、東京は守られているというか、今はまだ時期じゃないのかなと思いました。
今回はたまたまかもしれませんが、たとえ誰かがヒドイことをしようとしても、起こる時期じゃなければ、起こせないものだと思いました。

今回は大きな地震と大きな津波が起きたこと、福島原発から放射能が漏れていることが現実としてあります。
これはそういうタイミングというか今の時代に必要な出来事なんだと思います。

本当に悪い人たちが日本を崩壊させようと人工地震を起こしたのかもしれない。それに今後も日本が崩壊するまでどんどん嫌なことをしてくるかもしれません。

今回の災害に直面し苦しんでいる人もいれば、全然関係なくいつもの生活をしている人もいる。

人として何か欠けてしまっているようなTVで見る東電の人たちもいます。この人たちも町工場で働いていたらこんな人にはならなかったのかなと思います。

ただ、どんな出来事に対しても、怒りや憎しみなどの負のエネルギーに囚われてしまわないように上手に自分をコントロールすることが大切だと思っています。
私自身は、たとえどんな恐怖、不安、怒り、憎しみに飲み込まれそうになっても、もののけ姫のたたり神のようにならないようにしたいと強く思っています。
このような心構えになれたことは本当に幸せです。

モノは無くなります。死んだら体も無くなります。
だけど、心は絶対に無くなりません。
たとえそれがどんなに汚い心だろうと、唯一の自分の持ち物です。

何もかもすべて受け入れてしまえば、嫌なことは無くなります。不便を楽しむことができます。悲しみを乗り越えることができます。

本当に意味の無い出来事はない。

今の自分にできること。
それは、未来や手の届かないものに恐怖や不安やもどかしさを感じたりすることではなく、どんなときも、汚い心を制御し、キレイな心で生きていこうと常に思い、強く生きていくことだと思っています。




(*´ω`*) キレイな心が本当に大切なのだ

小さいものから徐々に

贈り主:脳内

まず自分の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に家族の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に職場や地域の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に国の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に世界の悪を浄化し、善にしたいと望む。
次に地球の悪を浄化し、善にしたいと望む。
最後に宇宙の悪を浄化し、善にしたいと望む。

このように小さいものからだんだん大きいものに対して意識を拡大していくのがいいような気がします。

今までの自分は自分の悪を浄化することを知らなかったために、自分以外のものが自分を苦しめる原因であり、自分はそれらの犠牲者だと思っていました。
私が悪いのではなく周りが悪いから私が不幸になるのであって、変わる必要があるのは周りだと思っていました。
そして周りが悪いから自分はそれらと戦わないといけないし、戦いだから、傷つけたり奪ったりするのは当然のことだと思っていました。

でもこれは間違いでした。

まず最初に戦わないといけないのは自分自身です。
そしてこの自分との戦いで自分の悪を抑えつけたり傷つけたりするのではなく、上手に悪を浄化し、徐々に悪を少なくしていくのが良いのだと思いました。
すると、まだまだですが、いつのまにか悪よりも善が多い自分がいて、その影響が家族などの自分より大きいものに広がっていくような気がします。




(*´ω`*) 世界を良くしたいならまず自分が良くなるのだ

どんどん逃げろ

贈り主:脳内

「自分さえ、自分たちさえ痛い思いをしなければ、他の誰かが犠牲になるのはしょうがない。」

「悪いのは私じゃない。私たちじゃない。」


さぁ、今までと同じように、どんどん逃げればいい。

誰もオマエを、オマエたちを責めない。

逃げれるなら、どこまでも、逃げれば良い。

今までと同じように、上手に生きているつもりで、生きていけ。


いつか必ず、ツケを払うときがくる。

それまでは、どんどん逃げろ!

生き残るヤツが強いんじゃない。
生き残るヤツが賢いんじゃない。
生き残るヤツが偉いんじゃない。

そんな風にしか生きられないオマエやオマエたちの犠牲になってあげられる人の方が強く、賢く、偉大なんだ。

これは怒りや憎しみや悲しみじゃない。

自分への戒めだ。




(*´ω`*) 今日も日が昇るのだ

ありがとう

贈り主:脳内

諦めない、嘆かない、不安や心配に飲み込まれない。
そして自分に負けない。

これは自分との戦いです。
自分の中の悪魔との戦いです。
本当の敵は自分です。

「どんなときも心をキレイに保つ」という最高の武器を手に入れることができたことに感謝します。

被災者の方々のTVでのコメントに感動と涙が止まりません。なぜそこまで心がキレイでいられるのか。
己の小ささと汚れた心が恥ずかしいです。

同じ日本人として産まれたことに感謝します。

本当にありがとうございました




これは試練

贈り主:脳内

これは試練のような気がする。
快適な状態のときは、自分が満たされているから、その人の本性は隠れているけど、自分が快適じゃ無くなれば無くなるほど、本性が出てくる。
その本性が自己中のような汚いものか、自分をキレイなものかによって、この試練をクリアできるかどうかが決まると思う。
改めて、いつもどんなときも心をキレイに保つことが大切だと思います。




負けるな

東北地方太平洋沖地震

贈り主:脳内

2011/03/11(金) 14:46 三陸沖 M8.8

地球のわずかな力が及ぼす影響を知りました。


<<原発事故対策>>
贈り主:放射能で首都圏消滅 P33
原発の施設から”きのこ雲”やもくもくとした”水蒸気”が上がったり、”煙”が継続して出ていれば、大事故が起こっていると考えてください。

贈り主:放射能で首都圏消滅 P34
放射能はほこりのような状態で、目に見えない細かいチリとなって飛んできます。

贈り主:放射能で首都圏消滅 P38
第一に大切なのは、「放射能の細かいチリを体に取り込まないこと」です。

贈り主:放射能で首都圏消滅 P39
原発事故後、10日以上たてば、大気中のほとんどの放射能は拡散してしまっていると思われます。

贈り主:放射能で首都圏消滅 P40
被害を最小限にできるのが「防じんマスク」です。お勧めは「DS2」と「DS3」です。
※花粉マスクは花粉より放射能のチリのほうが小さいのでNGみたいです。

贈り主:放射能で首都圏消滅 P50
原発震災が起きたら、トロロ昆布を食べよう
※トロロ昆布にはヨウ素がたくさん含まれてて放射能が原因で発生するガンに有効みたいです。



人間は慣れる生き物

贈り主:脳内

暖かい家から急に外に出ると寒くてしょうがないけど、ある程度外にいれば寒さにも慣れてしまうように、人間は適応能力があるから、どんな環境でも、受け入れてしまえば、楽になるはずです。

「私はこんなところにいる人間じゃない」と周りを見下したり、「前は良かった」と過去にしがみついたりしていると、そう言っている本人が一番被害を受ける。

何か自分が作業をやるときも、やる前は、「いやだ。いやだ。」と言ってても、実際にやるときには、積極的に頑張るのが一番自分にとって良いような気がします。
イヤイヤやるのが一番損をしている気がします。




(*´ω`*) 自分を良い状態にもっていくのだ

近所での出来事

贈り主:脳内

近所の人に会ったりするととりあえず軽く挨拶ぐらいはすると思いますが、完全無視する人もいます。
無視されること自体は、昔の自分も同じように挨拶されても無視したり、「話しかけるなよ」と思ったりしていましたので、別にいいのです。
そんな当時の自分を思い出すと、心が曇っていたからだと思いますが、なぜか挨拶がなんとなくはずかしいと思っていたり、生活に余裕が無いというか常に不満や不安があったり、何かに怯えていたりしていたような気がします。
だから完全無視する人を見ると勝手に当時の自分と重ねて見てしまうため、挨拶もできないくらい息苦しく、簡単で素直な流れを作れない毎日を送っていたるのかと思うと、気の毒に思うのです。

逆に軽い挨拶とか少しの会話で気持ちのいい人だなと思うときもあります。
素でいい人、品のある人だからなのか、同じ言葉でも、丸みがあるというか、気持ちのいい感じとか、包み込む感じがあります。
こういう人はきっと心がキレイなんだろうなって勝手に思っています。

なんとなく、
心のキレイな人は、素朴で自然な温かさを感じ、
いい人を演じてる人は、気負い感を感じ、
魂がくすんでいる人や不満を持っている人は、閉塞感を感じます。

やっぱ、改めて、キレイな心、清らかな心を持っていることが一番の財産で、一番の強みなんだと思います。
こういう人は、絶対に不幸にならないような気がします。




(*´ω`*) 気持ちいい人ってステキなのだ

スッピンがキレイな人より魅力的な人

贈り主:脳内

化粧してキレイな人より、もうひとつ奥のスッピンがキレイな人のほうが素敵なように、
スッピンがキレイな人より、もうひとつ奥の心がキレイな人のほうが素敵で魅力的だと思います。

心の状態が人相として、人格として、健康状態として、環境としてあらわれてくるから、心をキレイにすることが一番効果的だし、何も隠す必要もないので楽です。

隠す必要のある人は、隠さなくていい人より、あれこれムダに複雑で、ムダな労力を使います。
隠さなくていい人は、いつも、堂々としてて、シンプルで、楽ちんです。

健康状態や化粧やスキンケアと同じくらい、心の健康状態も気にするといいのかなと思います。




(*´ω`*) 心がキレイな人といると居心地いいのだ

批判について

贈り主:脳内

今までは、人殺しをした人、自分のことしか考えていない人、怠けてる人、見えないところで悪いことをしてる人、人に嫌なことをする人、いじめっ子、ヒドイいことをして許せない人、などを見たとき
「なんてアホなことをしてるんだ!」とか「こんな人にはなりたくない!」と思って、バカにしたり批判したりしていました。

でも最近は、みんなそれぞれ各自の生い立ちや境遇、今の環境、今の知識、今の魂レベルの中で、正しいと思うこと、素直にできる行動をしているだけで、こういう人達を見て、批判することはしちゃいけないなと思っています。

きっと、自分も、その悪い人たちとまったく同じ生い立ち、境遇、環境、知識、魂レベルだったら、まったく同じ行動に出てしまうと思います。

それに、もし、今の私より魂レベルが高い人が、今の私の行動を見て「なんてアホなことをしてるんだ!」とか「おまえみたいにはなりたくない!」とか言われても、私自身は間違ったことをしてるとは思っていないので、「何を言ってるの?」とか「ちゃんとしてるじゃん!頭おかしいんじゃないの!?」とか思ってしまうと思います。

だから、今後こういう人たちと接したときは、分かってほしくて、悲しんだり、怒ったりすると思いますが、批判はしません。

なんか誰もがみんなそれぞれ一生懸命生きているのだと思います。




(*´ω`*) どんな人も痛みの中で学び向上していくのだ
( `д´) ペッ!
くさった生活の中で、何か忘れているような、自分をダマしているような、何かダマされているような、まだ眠っているような、もう諦めたような、そんな感覚があります

でも、これって何なのか、人に聞いても教えてくれないし、生まれ持った特殊能力も無ければ、天からのお告げが来る気配も全くありません

だから、ちょっと、めんどうで大変だけれど、自分で少しずつ大切なものを見つけていきマス

ちなみに、私は無宗教です。なんとなく昔から、集団や団体の中にいると、ぬるま湯に浸かった感じがして居心地が悪いし、誰かにすがると、弱みを握られ、自由を奪われそうな感じがしちゃうのです

※リンクフリーです(。・_・。)ノ
雨にも負けず(宮澤賢治)
雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な身体を持ち
欲は無く 決して怒らず
いつも静かに笑っている

一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず

野原の松の林の蔭の
小さな萱葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い

日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にデクノボーと呼ばれ
ほめられもせず
苦にもされず

そういうものに
私はなりたい
自己成長のために
自分をぐんぐん成長させるために、積極的に、嫌なこと、辛いことに立ち向かおう

時には倒れても、時には踏まれても、強い強い雑草のように、必ず立ち上がろう

もっともっと泥まみれになって、どんどん自分を磨いていこう

そして、どんなときも、笑顔を忘れず、前を向いて、キレイな心にしがみついて生きていこう
宮澤賢治じゃないけど
自分の周りが幸せじゃないと、自分の幸せは無いと思う

みんなとは登山で腰に巻いた命綱のようなものでつながっているみたい

だから、だれかが不幸で立ち止まっていると、自分も登れないし、自分だけ幸せになろうとしても、みんなが動かなければ登れない

だから、他人の不幸は自分の不幸だし、他人が幸せになって初めて自分も幸せになれる

つまり、自分が幸せになりたかったら、まず、自分の周りの人を幸せにしないといけない

目に見えないけど、みんなとはいつも一緒みたい
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魂の進化(自己完成への道)
人間はさまざまな形で道を踏み外しては、悪の道を進み、下へ下へと落ちていくのです

この最低の深度にいる間は、自我の中に沈みきっていて、動物と同じく、ただただ自己の快楽と力のみを求めるのです

そして、十分に目覚め、世俗的な心と習慣を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるです

ここで遂に、全ての人が兄弟であり、そばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知ります。この理解の目覚めと共に、一切の利己的な野心と願望が後を絶ちます

そして心が遂に変わり、上昇が始まります。光ある方々の群れと一つとなって、前へ前へと波うちます

その魂はもはや、泳いでいる時、他の人々を押して沈めようなどとは思いません。なぜなら、人間として完全な魂の達成という素晴らしい目標に向かって、他の人々も自分自身も、善や悪を経験しながら努力しているだということがわかるからです

自分自身の欠点や弱点を克服し、自分が置かれた境遇や、人間の生活を縛っているさまざまな制限を克服することによって、自己は完成されるのです

人間はこの道を歩むことによってのみ、自己を完成することができるのです

贈り主:コナン・ドイル、ホワイト・イーグル
全てに愛おしさを
例えあなたが嫌なコトをしてきても、私は愛情と優しさでしか返さない

全てが愛おしい

あなたが無知で可愛そうだと思い、何とか助けたいと思う


みたいにできたらいいなぁ
約束
どんなにショックを受けた時も、
どんなに屈辱を味わった時も、
どんなに苦しく辛い時も、
さらに、
100%損だと思った時も、
100%相手が悪いと思った時も、
その他いつどんな時も、

自分がされて嫌だと思うコトは他に絶対にしない!

だって、自分がしたコトは、良い悪いに関係無く、ぜ~んぶ自分に返ってきちゃうみたいだから
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